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理事会議事録(2009)
■理事会議事録(2008)
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■理事会議事録(2002)



■理事会議事録(2009)

第1回理事会  09.4.23
出席:安田、三浦、佐藤、工藤、高橋、金野、菊池、相沢、鈴木(信)、引地、菊地、尾越、勝又、鈴木(一)、勝又、千葉
委任:江尻、鈴木(晃)、前田

1、第4回全国臨床工学技士会代表者意見交換会。・ 5月8日、徳島において会長と事務局長参加する。
2、事務局より。総会議案書チェック。日臨工の委任状出してください!!。賛助会費、今年はお願いする予定。もらったり、もらわなかったりという年があるよりは、安くしてみたら??法人化するにしてもお金は必要ないと思う。特別会計については、使った方がいいのではないか?使い道について役員全員で考えましょう。(例えば会場が有料のところを使ってみるとか・・・)。総会:開会の辞(江尻副会長)、議長(畠山さん)、書記(久本さん、宮本さん)、議事録署名人(中鉢さん、狩野さん)決算・予算(相沢理事)、活動報告・活動予定(尾越理事)
3、会誌8号。原本できた。
4、社団法人化について。一般社団法人化するには30、40万円あればできる。(司法書士にお願いする)。一般→公益になるには最短半年。当会は一般→非営利か。
5、平成21年5月17日(平成21年度総会・第30回勉強会)。役員は8時半集合、総会後理事会。

第2回理事会  09.5.17

出席:相沢、工藤、鈴木(信)、三浦、鈴木(一)、勝又、引地、高橋、安田、菊地、尾越、尾形、前田、鈴木(晃)、菊池、川崎、佐々木
委任:江尻

1、第30回勉強会。今回の発表者は演題をペーパーにしてもらう。
2、会誌8号。画像が汚い。一枚一枚、加工してやり直す。
3、日臨工総会出席報告。社団法人化はけっこう簡単にできる。日臨工より社団法人化するための手引きのようなものがきている。それにのっとってやっていけばいいか。まず、最初に社員として6名くらい挙げ、登記申請を行う。(三浦会長、鈴木事務局長、相沢理事、尾越理事、菊地理事、工藤理事)。次回理事会のときに、日臨工からの手引きでどのようにすすめていくか決めたい。もし、社団化すると日臨工と同時加入しなくてもよいことになる!日臨工だけに加入するというケースが多くなるかも・・・
4、役員改選について。法人化をすすめていくので、任意団体と法人化がだぶる期間ができる。12月くらいに公示。逆算して、どうすすめていくか選挙管理委員長決めて下さい。一般→公益になるには最短半年。当会は一般→非営利か。
5、その他。みんなでネタを出し合って、各委員会で活動していこう!役員には毎月の議事録をメールすることにする。

第3回理事会  09.6.25

出席:安田、相沢、勝又、高橋、佐藤、鈴木(晃)、鈴木(一)、鈴木(信)、尾越、工藤、尾形、前田、菊地
委任:江尻、川崎、菊池、三浦、金野

1、事務局より。会誌8号発行した。
2、社団法人化について。社団法人化するにしても今年は役員改選どうするか?行政書士に頼めば2、3ヶ月で社団化できる。一般社団にするには今の理事から5、6名をピックアップし、社員とする。まず社団法人化設立して技士会は解散、今年度中に社団化する方向で。いずれ、任意団体は税務署から税金取られていく。その前に社団化していこう。現在の貯蓄はそのまま引き継げる。解散のときは、会員の3/4の賛成があって成立する。会長、事務局長に一任してすずめていく。
3、編集委員会。前回の勉強会の原稿を会誌に載せたい。新人紹介載せたい(岩切1名、県南中核2名、厚生1名、仙台市立1名)紹介文を事務局宛で7/10まで。

第4回理事会  09.9.17
出席:金野、相沢、菊池、尾形、工藤、菊地、鈴木(一)、鈴木(信)、引地、三浦、川崎、尾越
委任:佐藤、鈴木(晃)、安田、前田

1、第37回日本血液浄化技術研究会への後援のお願い。了承した。前田理事にHPに掲載してもらう。
2、腎キャンペーン。9/27午前3名午後3名(台原3名、岩切3名)決まったら事務局へ連絡。日当出す。
3、第31回勉強会。透析「次世代コンソールによる総合的マネジメント」司会:引地理事
メーカー4社(発表者の名前)。フルペーパーで用意してもらう。Wardで写真貼ってもOK。
展示は食堂で。東レ、ニプロ、日機装、JMSの順番で1社ずつ質問か。発表者にお土産を。午後は芋煮会、福利厚生委員会お願いします。
4、その他。日臨工より、新型インフルエンザ対策としてレスピレーターの保有台数のチェックきた。ベッド数200以上の病院対象(29施設)。だいたいは10台前後保有している。日臨工より会長宛で9/3に20年度の県の予算で呼吸器購入したところを調査しているようだ。県内は9台(補助金で)。
5、編集委員会。9号半分くらいできている。腎キャンペーン、勉強会の内容を載せて3月までに出す。
6、その他。来年、体外循環全国大会、技士会で後援お願いします。

第5回理事会  09.10.22

出席:安田、尾形、菊地、勝又、川崎、佐藤、引地、鈴木(晃)、鈴木(一)、前田、工藤、尾越、尾越、菊池
委任:鈴木(信)、金野、高橋、三浦

1、第31回勉強会。案内のはがきを出した。芋煮会の準備はOK。1つのメーカー質疑応答で30分。会長、事務局長参加できず。佐藤副会長開会の挨拶。資料は各メーカーで100部用意して。展示物はメーカーにお任せする。11:30?12:00で展示。学生は2年、3年出席。役員は8時半集合。
2、社団法人化。 3月までにはできると思う。役員改選とかぶる。
3、HPについて。そんなに動きはない。医療機器の使い方とかどこかにとばせるようにしたらいいのでは。県内の病院(技士いるところ)にいけるようにしたら。
4、編集委員会。11月の勉強会の資料をあらかじめもらって、5月の勉強会のとまとめて発刊しようか。会員の動向調査もやってもらえると(企画調査あたりで)。

第6回理事会  09.11.19

出席:佐藤、高橋、安田、鈴木(信)、勝又、三浦、菊池、千葉
委任:金野、菊地、尾形、引地、工藤、前田

1、 事務局報告。日臨工より仕事と家庭の両立に関するアンケートがきた。本日、FAXした。来年の日臨工学会(神奈川)の演題募集のお願いきた。役員改選11/24まで。三浦会長退官の記念の会をみんなでやりたい。次回の理事会のときに忘年会する。腎キャンペーンお疲れ様でした。会誌9号は3月までに発刊したい。

第7回理事会  09.12.17

出席:三浦、佐藤、鈴木(一)、尾形、菊池、工藤、勝又、尾越、引地、鈴木(信)、川崎、千葉
委任:前田、菊地、金野、江尻、高橋、鈴木(晃)

1、 事務局報告。会誌は菊地理事がいろいろまとめている。3月に三浦会長が退官なされる。退官記念パーティーを企画する。

第8回理事会  10.1.21

出席:安田、相澤、川崎、鈴木(一)、勝又、前田、菊地、尾越、尾形、工藤、引地、菊地、佐藤
委任:高橋、鈴木(信)、三浦、江尻

1、 事務局報告。県の技士会に入会していないが、日臨工には入会している状況の人の突き合わせの問い合わせがあった。宮城県は6名該当した。第15回北海道・東北地区連絡協議会が22年2月27日に岩手で開催される。会長、事務局長、勝又理事が参加する。役員改選について、異議申し立てはなかった。日臨工の大会に当技士会より座長3名を推薦した。(千葉、勝又、引地)。法人化については時期執行部で社団法人化するか決めて欲しいと。(三浦会長より)。もう一度、法人化するのかどうか検討したらいいと思う。

第9回理事会  10.2.18

出席:安田、高橋、菊地(徹)、尾形、引地、勝又、相澤、工藤、三浦、鈴木(一)、前田、尾越
委任:鈴木(信)、金野、佐藤、鈴木(晃)

1、 事務局報告。21年度新入会14名。日臨工の会員突き合わせで6名が退会扱いとして報告したが、3名が入会していた。
本人に謝罪し、当会・日臨工も継続入会の手続きをした。(入会申込書および年会費自動振り込み用紙の未提出により退会扱いとしていた)。東北地区連絡協議会2/27岩手で開催。三浦会長、鈴木事務局長、勝又理事が出席。日本血液浄化技術学会演題募集のお願いがきた。日本臨床工学医学会から協賛金の依頼有り。会員100名に付き1万円の寄付の依頼。連絡協議会で他県はどうするか聞いてみる。総会・勉強会について。6/27会場はいつもの場所で。内容はオンラインHDFどうでしょう。それと医療報酬の改定について学校の教頭に依頼してみる。なるべく技士の関わるところの部分を話してもらえれば。

第10回理事会  10.3.18

出席:安田、高橋、工藤、相澤、勝又、菊地、鈴木(晃)、引地、鈴木(一)、前田
委任:三浦

1、 事務局報告。三浦会長は顧問になっていただきたい、本人には了承済み。4月の理事会で話す。会費の自動引き落としの手続きをした。4月に引き落としされる。第15回北海道・東北地区連絡協議会に参加した。(会長、事務局長、勝又理事)
Yボード委員会が執行部が変わるとなくなるかも・・・?続けてほしいと要望をだしてきた。次回、第16回は宮城で。日本臨床工学会の誘致、今年度横浜、来年富山、再来年山形?青森?これはプレゼンして決定する方向。日臨工は公益法人となる。
2、勉強会について(6/27)。日本光電→呼吸器。診療報酬について→東北文化学園専門学校 熊谷猛先生(予定)。診療報酬に関してはME業務に関わる内容で話してもらいたい。司会は呼吸器:医療センター松田さん、診療報酬:前田理事
3、 その他。4月から社団法人にむけての委員会を立ち上げようかと。



■理事会議事録(2008)

第1回理事会  08.5.22
出席:相澤、三浦、安田、佐藤、金野、工藤、川崎、鈴木(一)、勝又、鈴木(晃)、引地
委任:江尻、鈴木(信)、高橋、前田

1、新理事紹介。・菊池(昭)さん、勝又さん、鈴木(晃)さん、引地さん
2、平成20年度総会。勉強会テーマ「維持透析を見つめ直して」。質疑応答については、いろいろ話し合えればいいかな。役員は8:30集合。
3、新理事の役割。会長:三浦、副会長:江尻・佐藤、事務局長:鈴木(一)。編集委員会:委員長菊地(徹)、副委員長工藤、委員尾越4、日臨工総会。三浦会長、鈴木事務局長出席。県技士会から5名お手伝い出す。旅費・交通費は秋田から出る。学生も出席する。

第2回理事会  08.5.22

出席:三浦、佐藤、鈴木(一)、高橋、相澤、鈴木(晃)、前田、川崎、引地、菊地(徹)
委任:江尻、金野、鈴木(信)、尾形、菊地(昭)、尾越、工藤、安田、千葉、勝又

1、第18回日本臨床工学会および平成20年度社団法人日本臨床工学技士会総会
・平成20年5月17、18日に秋田市で開催され、成功裏に終了した。宮城県からの出席者も多く、全参加者は1300余名であった。
・ポスター会場が遠く、狭い印象であった。
・東北文化学園専門学校の3年生64名も参加した。勉強になったとの感想。
・今年度まではコンベンション企画会社に依頼していたが、来年度以降は日臨工独自で運営する予定である。
2、第3回全国臨床工学技士会代表者意見交換会
・5月16日(学会前日)に開催され三浦会長、鈴木事務局長が出席した。
・意見交換会では、法人化に関する話し合いが主であった。
・ Young Board(ヤングボード)の「若手会員の意識に関するアンケート調査」の結果に対する報告があった。回収率は36.6%と低かった→その程度の回収率で意識調査が成り立つか?
・大分県臨床工学技士会から社団法人化の報告があった。徳島県臨床工学技士会は今後検討するとの報告。
・当技士会は12月1日に改正される一般社団法人化を見据えている。ただ、まだ申請書など具体的な内容・書類はできていないため、いずれにしても12月1日以降にならないとわからない。
・愛知県臨床工学技士会は内部分裂している。
・組織委員会から組織率50%なので各県技士会に協力をお願いしたい→それで良いのか?県単位ではなく日臨工が勧誘すべきである。
・今後の計画として、Young Boardでは会員の3割弱が女性会員であり、今回のアンケート結果を尊重し、職場環境の改善など日臨工が積極的に活動する。法人化対応委員会からは専任の公認会計士、税理士が相談に乗る。
3、入会手続手数料の返金について
・日臨工より平成19年度の新入会者に対する入会手続手数料の返金があった。11名分1100円。
4、DVDの追加配布
・日臨工よりDVD第二弾「臨床工学技士の主な業務」の追加購入の伺いがあったが、当技士会では買わない方向とした。
5、各委員会活動について
・各委員会は活動方針を立てて、委員会を開催してほしい。
6、技士会HPについて
・HPに掲載する内容を募集中。
・鈴木事務局長が第18回日本臨床工学会の報告を掲載することにした。
・理事会開催概要を掲載する。
7、その他
・技士会HP担当の情報委員会を新設することになった。委員長は前田理事。
・佐藤副会長より透析施設だけで人工透析に関する情報交換のためのグループワーク的な勉強会をしたい(県技士会の名前を使用して)との申し出があった。
・鈴木事務局長:透析施設だけでは困る。県技士会以外の会で立ち上げれば良い。
・鈴木(晃)理事:透析だけではなく血液浄化全般にしたらどうか?
・相澤理事:壁ができなければ良いが。県技士会が母体にあって、各専門分野が横並びなら良いと思うが。
・鈴木事務局長:230名の会員が参加できるような会であれば良いが、特定の分野、特定の施設だけで行うことは反対。愛知県臨床工学技士会が分裂した原因はそこにある。結局はそちらの会が大きくなると分裂騒ぎになるだけ。
・三浦会長:であれば、県技士会では定期的な勉強会をしている訳だから透析の勉強会を増やして対応すれば良い。
・鈴木事務局長:勉強会の数を増やして年4回にするなどは、現理事会の力では無理。であれば年2回の勉強会を確実に開催し、長く続ける方が良い。現に岩手県臨床工学技士会のように最初は積極的に勉強会をしていたがネタがなくなるとできなくなる。
・佐藤副会長:情報交換の場が全くないので言っただけである。透析を施行している技士の交流もなく、技士だけもなく作る予定もない。
・鈴木事務局長:我々人工心肺をしている技士は地方会レベルで技士だけの組織が確立している。情報交換も勉強会も県技士会とは全く関係なく行えている。その違いがすべてだと思う。

第3回理事会  08.7.24

出席:安田、相澤、工藤、佐藤、引地、前田、勝又、菊地(昭)、鈴木(一)、川崎、鈴木(晃)、尾形、菊池(徹)
委任:江尻、鈴木(信)、高橋、金野、三浦

1、日臨工機関誌「たより」の原稿執筆依頼。菊池理事に頼んでいる。
2、技士会の新聞発行について。菊池編集委員長から、だいたいの形できているものを参照。
3、各種委員会活動予定。学術:昨年度、ペースメーカー講習会行ったが、今年度もやるか?→予定としてあげておくか?(3月)。安全管理責任者講習会 →入れておく。秋の勉強会→11/9または11/16。透析患者の心臓手術の話を聞いてみたい(PCIとか)。頼むとしたら、若い先生か?遠藤先生はどうか?
4、編集委員会。第1号新聞作成した。みなさんから記事を集めて次回の新聞に載せたい。年間3?4回発行したい。会誌は年に1回か。新聞は手直しして、7月上旬には出せるようにしたい。
5、渉外:腎キャンペーンとかの連絡は江尻さんとうまく取ること。
6、福利厚生:11月芋煮会
7、企画調査:アンケート調査か。
8、情報:理事会データ17.18.19年度のデータをください。新聞はPDFでHPに掲載する。勉強会でのスライドを掲載できないか?メーカーに確認してOKなら載せる。最新情報を載せるトップページに載せるための県内の勉強会などの案内をください。高校生が見て問い合わせがきたりしている。もっとアピールしてみたらどうか?工藤理事と話し合ってみる。

第4回理事会  08.7.24

出席:安田、金野、工藤、鈴木(晃)、菊池(昭)、尾形、高橋、相沢、鈴木(信)、菊地(徹)、引地
委任:江尻、勝又、佐藤、三浦、川崎、前田

1、事務局より。泉ヶ丘クリニックの中島さん、逝去されました。技士会より生花・弔電出しました。新聞の印刷できた。第5回腎臓病フォーラムの名義後援→承認した。
2、11月9日第29回勉強会。2、3月ペースメーカー講習会やるかどうか検討。医療機器安全管理責任者講習会を各地方でやるか。宮城はやらない。
3、編集委員会。今後、新聞に通し番号を入れる。会誌は年に1回発行していく。

第5回理事会  08.8.28

出席:三浦、安田、佐藤、工藤、鈴木(晃)、鈴木(一)、鈴木(信)、川崎、菊池、高橋、勝又
委任:江尻、尾形、引地、菊地

1、腎キャンペーン。9月28日、午前・午後2、3名くらいで。9月3日に江尻理事打ち合わせに。
2、医療安全全国共同行動「キックフォーラムin東北」国際センター。8月7日準備委員会に会長参加。医療安全全国共同行動8つの行動目標(いろんな職種で)。各団体に寄付をお願いしたい。5万円寄付する。人員も頼みたい。参加者つのる。9月6日技士会からも参加する。相澤、菊池、三浦、鈴木(一)
3、秋の勉強会11月9日。安全管理について4施設くらいで発表。中新田・刈田・石巻日赤・岩切・がんセンター。あと、チェッカーとかデモしてもらうか。
4、編集委員会。新聞を近々出したい。会誌も早めに出したい。

第6回理事会  08.9.24

出席:安田、菊池、勝又、高橋、鈴木(一)、尾形、前田、鈴木(晃)、佐藤、相澤、菊地
委任:江尻、金野、鈴木(信)、三浦、川崎、工藤

1、事務局報告。新入会員申し込みを行った(現在会員240名)。公益法人化推進の件→法人化の担当理事つくりたい。工藤理事に。年会費引き落としの件→できなかった人が一名。退会とする。腎キャンペーン9月28日に。
2、勉強会11月9日。テーマ1:医療機器安全5施設発表。司会勝又理事。ME機器チェッカーの紹介、メッツ・大正医科。司会工藤理事。テーマ2:C型肝炎の血液浄化、旭メディカル。司会川崎理事。3日までに発表者の名前を連絡してもらう。HPに掲載する。芋煮会、よろしくお願いします。
3、キックフォーラム。9/6東北他県からも参加有り。会場は看護師が多かった。安全管理の標準化を目指したい。技士会より寄付行為5万円。

第7回理事会  08.10.23

出席:菊池、佐藤、高橋、引地、三浦、鈴木(信)、勝又、相澤、金野、鈴木(晃)、鈴木(一)、工藤
委任:尾形、江尻、前田、菊地、安田、尾越

1、第5回腎臓病フォーラム。技士会、後援している。会から浅沼さん発表。
2、第36回日本血液浄化技術学会。後援依頼→OK
3、医師・看護師のための医療機器安全管理責任者育成講習会。周知活動のお願い。
4、腎キャンペーン。お礼状きた。
5、第29回勉強会。役員は9時集合。テーマ1:医療機器安全管理責任者の配置から1年半が経過して。テーマ2:C型慢性肝炎に対するウイルス除去療法について。学生も参加する。
6、編集委員会より。新人紹介お願い(医療センター2名、オープン2名)勉強会までに自己紹介200字。新聞を勉強会終了後には出したい。会誌は年度末までには出せる。

第8回理事会  08.11.20

出席:引地、安田、工藤、鈴木(信)、尾形、勝又、川崎、菊地、鈴木(一)、三浦、菊池、相澤、前田
委任:江尻、佐藤、鈴木(晃)

1、第29回理事会。113名出席。編集委員長に発表原稿関係渡す。
2、医療安全全国共同行動東北地域推進委員会。後援依頼→OK。医療に従事するすべての職種の人々などで医療安全対策に取り組む。医療安全ワークショップ21年1月25日:技士会より、医療センターの松田さん出席。
3、編集委員会。第2号新聞はほぼできている(閲覧)。会誌は今年中に発刊したい。
4、臨床実習指導者講習。指導者マニュアルがあったほうがいいのでは。北海道技士会・学校でやってみている。
5、その他。親睦会やりましょう。

第9回理事会  09.1.22

出席:三浦、江尻、佐藤、鈴木(一)、金野、尾形、千葉、高橋、菊地、相澤、工藤、勝又、尾越、引地
委任:菊池、安田、鈴木(晃)、鈴木(信)、川崎

1、第14回北海道・東北臨床工学技士会連絡協議会。平成21年3月7日青森で開催。会長、事務局長、勝又参加予定。
2、編集委員会より。2月に会誌出したい。理事に抱負を800字以内でお願いしたい。新聞は3.6.9.11月に発行していく予定。会誌は年1回。
3、勉強会。どこかの養成校の先生を呼んでみたらどうか?養成校の定員割れについて技士を交えて。各施設の業務内容(人数が多いところと少ないところ)できるだけ若い人に。
4、臨床実習指導者講習。指導者マニュアルがあったほうがいいのでは。北海道技士会・学校でやってみている。

第10回理事会  09.2.26

出席:工藤、高橋、菊地(徹)、鈴木(晃)、尾越、勝又、菊池(昭)、川崎、安田、相沢
委任:金野、引地、佐藤、三浦、前田、鈴木(信)、尾形

1、日臨工発刊リーフレットについて。 100部申し込んだ。
2、日臨工公益社団法人化に関する説明会。 3月1日に東京で行われる。事務局長が行く予定。
3、第14回東北臨床工学技士会連絡協議会。 3月7日青森。会長、事務局長、勝又理事出席。
4、医療安全全国共同行動。 工藤理事が出席。日臨工がタイアップしている。3月7日の連絡協議会でパンフレットを渡して欲しい。
5、平成21年5月17日(平成21年度総会・第30回勉強会)。 テーマ:臨床工学技士の経過と今後の展望を必ず入れる。(大学:菊池さん、泉ヶ丘、学校、坂:鈴木さん、瀬峰:遠藤さん)
6、編集委員会。会誌に理事の抱負を掲載したい。400字で事務局まで。3月6日締め切り。会長の挨拶も。
7、県の社団法人化。公認会計士、定款改正を見直せば法人化できる。
8、その他。体外循環の地方会の後援をお願いします




■理事会議事録(2007)

第1回理事会  07.4.25
出席:三浦、鈴木、尾形、安田、佐藤、川崎
委任:尾越


第2回理事会  07.5.24
出席:菅原、高橋、尾形、安田、佐藤、菊地、工藤、鈴木(一)、相澤、川崎、尾越
委任:江尻、金野、鈴木(信)、前田

1、全国代表者会議
5月11日に鈴木事務局長出席。法人化の話が主であった。20年4月から申請により法人化が可能になる。
養成校指導者講習会→今後も継続してやりたい。修了証をA4くらいで作ったらどうか?と発言してきた。
日臨工の組織委員会の動きがよく見えない。現在、ライセンス保持者2万人、入会員8千人。組織委員会は未加入者を入会させる努力をするべきでは?
心カテのワークショップがあった。心カテ業務を業務指針に入れたい。どこまでやっていいのか?弁護士さん交えてディスカッションした。ペースメーカー業務も入れたい。
20年4月からの立ち会い業務について。どうするか?メーカーから施設へ立ち会いできなくなることを言ってもらいたい。
総会では選挙に関して、会長名を語って都内のコンビニからある2名の理事を当選させるようにとの怪文書がFAXされたことが報告された。
来年度の総会は秋田で行われる(5/17.18)。当日、各県3名を手伝いに出す。
2、編集委員会
第8号会誌発行しましょう。
3、事務局より
メーカーからの協賛金を今年はお願いする。今年の10月に胸部外科学会があるので100万円くらいの寄付をしたい。もし、透析など他の学会などで寄付行為をしたい場合も言ってください。
6/13腎キャンペーンについて→フルキャスト15:00〜。川崎理事、勤務のシフト確認して事務局まで連絡。年金から誰か1名。オープン1名。江尻理事、金野理事参加。計5名参加する。
厚労省より、医療機器安全管理者を院内に配置することと通知された。その運用方法は何項目かあるが、安全教育講習会を行うことが重要のようだ。詳細をHPに掲載しよう。

第3回理事会  07.6.28
出席:安田、佐藤、工藤、三浦、前田、尾形、菊地、菅原、工藤、鈴木(一)
委任:江尻、金野、高橋

1、7/21心電図セミナー(チーム医療CE研究会東日本)
現在35名、人数まだ少ないのでHPに載せてみる。最低80名ほしい。いかなければ中止とするそうだ。
2、日臨工より
医療機器の安全管理者について、来年からは医療監査で安全管理を問われるので機器管理やらないと。日臨工のひな形を使ってもいいし、記録を残しましょう。医療機器安全管理者はCEが望ましい。各施設、CEへの打診はあるようだ。
3、会員調査
秋田の日沼さんよりメールが事務局にきた。日臨工だけに入会していて都道府県に入っていない人がいるかもしれない。調査してほしい。そのリストとして総会に委任状がきていない人のリストが送られてきた。個人情報の流出ではないか?日臨工の高柳さんに個人情報の取り扱いの事を電話した。川崎会長と組織委員会とで話し合ってもらう。
4、胸部外科学会について
寄付行為をしたい。今後、他の分野にも寄付行為していく事ができるのか。これはこの理事会で決めるのではなく総会で決めるべきだったのでは。
これは県の技士会であって体外循環だけの話ではないので、ここで決定するわけではない。
特別会計550万円あるが、いずれ税金として半分は持っていかれるだろう。そのままにしているよりは何かに使ったほうがいいのでは。それとも法人化にむけて取っておいたほうがいいのか。
お金の使い方を考えたほうがいいのでは。受付のときとか、もっと楽にするためにカード化にすればいいのでは。初期投資はかかるけども、そういう備品に投資したら?交通費とかも出したらいいのでは(遠方から来ている人のために)。社団化にいくらかかるか?今までは一千万必要と言われていた。でも、それほどかからないのであれば、備品などに使っていけばいいのでは。
寄付行為の細則を作ったほうがいいかも。

第4回理事会  07.7.26
出席:高橋、佐藤、金野
委任:三浦、鈴木(一)、菊地、尾越、相澤、工藤

1、災害義援金
新潟に、義援金を送ったらどうか?→一回やったら全国にやる事にするのか。地域限定として額は考えてやることにするか。義援金に関しては、やってもいいと思う。
2、勉強会
日取りを早く決めてほしい。

第5回理事会  07.8.23
出席:安田、工藤、高橋、尾形、相澤、鈴木(一)、三浦、鈴木(信)
委任:佐藤、菅原、前田、菊地、川崎

1、腎キャンペーン9/30
明日、江尻理事が打ち合わせに行く。技士会から5名出してほしい。午前:宏人会3名、午後:医療センター1名、厚生1名。臓器提供カードの配布を行う。霞目駐屯地。
2、医療機器安全管理者の育成講習会
そのうち、会員に通達あるだろう。仙台は東北文化学園で行われる。
3、事務局より
本日、新入会10名の申込用紙を日臨工に送付した。郵便局に積んでいた特別会計550万円を七十七銀行に積んだ(民営化になるため)。
4、実習指導者講習会(2回目)
10月に行われる。
5、勉強会日取り
11月11日を予定として学校の都合を確認する。

第6回理事会  07.9.27
出席:佐藤、金野、安田、工藤、三浦、相澤、菊地、川崎、菅原、鈴木(一)
委任:尾形、高橋、江尻、尾越

1、腎キャンペーン9/30
江尻理事には参加者連絡済み。
2、医療機器安全管理者の育成講習会11/17.18
会場である技士会が運営してほしいと。仙台会場は70名くらい。しかし、当技士会には正式依頼きていない。9/22に急にお願いされた。
技士会の役割:当日の業務、事後業務、受付など。5名くらい。日当出る。講師としてはCE以外がいいのでは、と川崎会長より。今のところ技士会より講師として4名出せる。5講義あるのでもう1名。
17日:金野、佐藤、三浦、江尻、相澤、千葉  18日:三浦、菅原、相澤、川崎、菊地、安田
もっと早く書面でお願いしてもらうように言わないと!明日あたり会長名で出す。文書に弁当持参と明記してもらう。学校周辺に飲食店ないため。
3、第10回メディカルソリューション11/10
丸木より後援依頼あった→OKした。参加費1000円→技士会員なら半額にできないか聞いてみる。
4、勉強会11/4
芋煮会は当日朝からお願いします。(いつものところではない)
5、その他
積立金を会員に還元したい。何か形として表すか、行事を増やすか。来年の法人化がどうなるか。会誌・新聞出さないと!→会長から編集委員長に電話する。

第7回理事会  07.10.25
出席:相澤、安田、鈴木(一)、三浦、工藤、尾形、菅原
委任:菊地、尾越
1、勉強会
11/4、司会を菊地理事から工藤理事に変更するかも。
芋煮会の場所いつものところでもいいが・・・江尻理事、金野理事と相談する。
2、医療機器安全管理者の育成講習会11/17.18
概論:高倉さん、関係法規:松坂さん。日臨工に頼んでいる。
福岡では1日5名の手伝いで大丈夫だった。
出欠確認をきちんとしてほしい。
かかった費用は請求すること。
仙台会場受講者は82名。
会場はいつも勉強会で使用しているところ。控え室はエレベーターわき。
手伝いの人には連絡事項をメールする。
冊子を入れる袋購入するか?他の会場はどうしたか聞いてみて購入したら請求する。
3、その他
川崎会長より、臨床工学技士人数・臨床工学技士のいる病院数・医療機器管理室のある病院数を調査してほしいと。→事務局で調べて報告する。
HP見てみると会員の6割ぐらいが理事会のやっている事に興味ないようだ。何か年2回の勉強会だけでなく、各施設の技士の紹介などもっと会員にアピールしていくといいのでは。現在ある積立金をうまく活用していければいいが、法人化のこともある。
これからHPにいろんなイベントをアップしてみるか(前田理事に相談してみる)
やってほしいことをHPで募集してみるか。

第8回理事会  07.11.29
出席:安田、高橋、相澤、金野、鈴木(一)、菅原、尾形、菊地、川崎
委任:佐藤、前田、三浦、工藤

1、医療機器暗然管理責任者講習会
ご協力ありがとうございました。反省会を1月に開催しようかと(日臨工)。受講者の8.9割は技士であった。アンケート調査した結果は開催地域に報告するとの事。御礼の文書きた。
2、編集委員会
3月には会誌出したい。現在、いろいろやっている。 
3、HP
いろいろ載せたい。前回の勉強会の写真をアップしようか。
4、事務局より
会員の移動があったら報告してほしい。
5、日臨工大会5/17.18
秋田で来年行われる。お手伝いとして何名かは行くことになるだろう。演題の依頼もあるだろう。
6、その他
佐藤理事より、今度の勉強会では透析の話をしてほしい。

第9回理事会  07.12.20
出席:安田、三浦、菊地、尾形、菅原
委任:佐藤、前田、三浦、工藤、鈴木(一)、鈴木(信)、相澤、高橋、尾越、江尻、金野、川崎

1、事務局報告
役員改選がある。年明けには会員に送付する。

第10回理事会  08.1.31
出席:安田、佐藤、相澤、前田、鈴木(一)
委任:三浦、高橋、菊地、尾形、江尻、金野、川崎、工藤

1、第13回北海道・東北地区連絡協議会
2/23札幌で会長・事務局長参加する。
2、理事・監事役員改選
案内届いているはず。理事20名以内、監事2名。
3、ペースメーカー講習会
技士会主催で2/16、3/15開催する。今、申し込みきているのはほとんど県外。役員の手伝いは受付で食券とお金の引き替え。理事会になんではかってくれなかったのか??何も知らなかった。今後ちゃんと話し合っていきましょう。
4、第35回日本血液浄化技術研究会学術大会への後援依頼
承諾しました。参加費の割引・抄録集への掲載がされる。
5、医療安全管理責任者講習会反省会
大阪で1/19に行われ、相澤理事が参加した。全国6カ所から参加あり。講習会参加者679名(日臨工546名)。86%が臨床工学技士。一番初めに行った福岡は打ち合わせしていなくて大変だった。今後、同じ場所で開催したいとの事だった。
6、20年度総会
4/27、5/11仮押さえはしている。とりあえず、会長・副会長の都合を聞いてみる。
7、 その他
生命維持管理操作→診療報酬つくかも。

第11回理事会  08.2.21
出席:安田、高橋、三浦、相澤、佐藤、金野、工藤、佐々木、鈴木(一)
委任:菊地、尾越

1、第13回北海道・東北地区連絡協議会
2/23札幌で会長・事務局長参加する。
2、秋田県臨床工学技士会
熊谷会長から一般演題の座長依頼あった。人工心肺:鈴木、ME:尾越、菊地、HD:佐藤、金野。その他手伝いほしいのか、連絡協議会で聞いてくる。
3、ペースメーカー講習会2/16
56名参加。メーカーのお弁当は技士会から8000円。講師には3月のときに1万円謝礼を出す。(同じ人がくるので)
4、医療機器等の安全確保に係る評価
医療機器安全管理料50点(1月に1回)
5、役員改選
14名の届け出あり。うち、6名理事会推薦。明日、会員に公示する。
6、編集委員会
会誌の発行が遅れている。お金をかけてもいいので、どこかに依頼したほうがいいのでは??
明日、編集委員長に電話する。

第12回理事会  08.3.28
出席:江尻、安田、川崎、高橋、鈴木(一)、佐藤、菊地、三浦、尾形
委任:相澤、工藤、菅原

1、事務局より
学校に卒業電報送った。お礼状きた。新入会25名。
2、第3回全国臨床工学技士会代表者意見交換会
2/16→会長・事務局長出席。
3、第18回日本臨床工学技士会
16日夕方から秋田に入ってほしい。5名要請、旅費・宿泊費は秋田持ち。
年金:鈴木さん、宏人会:2名、公済:久本さん、岩切:1名行けるか確認取る。
講師には3月のときに1万円謝礼を出す。(同じ人がくるので)
4、勉強会のテーマ
次回は透析。「維持透析を見つめ直して」総合司会:槙さん
5、役員改選
意義申し立てなかった。
6、編集委員会
年度明け、5月くらいには発行できるか。



■理事会議事録(2006)

第1回理事会 06.4.2
出席:佐藤、安田、尾形、菅原、高橋、川崎、鈴木(信)、前田、江尻、三浦、菊地、鈴木(一)
委任:相澤、工藤

1、役員改選
尾形さん、前田さん新理事です。
江尻さん副会長、鈴木(信)さん監事お願いします。
委員会割り振り:企画・調査委員長→江尻さん、編集委員・企画調査→前田さん、学術・企画調査→尾形さん、渉外副委員長→金野さん
2、総会プログラム
委任状送付忘れ。すみません。送ります。一般演題6題:司会尾越理事、特別講演:司会相澤理事
3、決算報告書
収入の部で会費が半端なのは手数料が引かれるためです。
17年度にかかった会誌印刷代と東北地区連絡協議会にかかった費用は18年度予算から引き落とします。
4、法人化について
今よりも規制緩和されるかも。申請だけOKになるかもしれない。今までは年に100万円積み立てしていたがこれ以上額が大きくなると税務署が入るかもしれない。
5、腎キャンペーン5月
6、その他
喜嶋さんは顧問に。

第2回理事会 06.5.25
出席:安田、佐藤、工藤、金野、高橋、前田、鈴木(一)、川崎、尾形
委任:江尻、鈴木(信)、菅原、菊地、相澤
1、腎キャンペーン
6/6(火)15:00〜18:00フルキャストで。正面入り口集合。金野理事、江尻理事、高橋理事、畠山さん、松田さん。
江尻さん副会長、鈴木(信)さん監事お願いします。
委員会割り振り:企画・調査委員長→江尻さん、編集委員・企画調査→前田さん、学術・企画調査→尾形さん、渉外副委員長→金野さん
2、17年度総会について
決算書について・・・前年度との対比、予算・決算書をいっしょに並べてわかりやすくしてほしい。→あまり複雑にせず簡便に作ります。
特別会計などの口座名を明確にしてほしい。→記載する。
返信用の封筒に御中と印字されているのはいかがなものか?→今後もその方向で。
慶弔費について→会員の親・子、結婚のお祝いなど他県ではどうやっているのか見てみて規定を作りHPに載せる。
勉強会はけっこう話し合ってよかったと思う。
3、全国臨床工学技士会代表者意見交換会
宮城県は参加できないと返事した。相澤理事が総会に行くらしいので、そのときに行ってもらったらどうか?
4、第5回日本臨床工学技士教育研究会開催
日臨工理事及川さん(教育委員会)仙台で開催される→県技士会には詳しい話はきていない。8/5(土)キリンビール仙台工場で開催。日臨工たよりに掲載されるようだ。とりあえず、依頼待ちましょう。

第3回理事会  06.6.29
出席:三浦、安田、工藤、高橋、鈴木(信)、尾形、鈴木(一)
委任:金野、江尻、前田、菅原、佐藤、菊地
1、日臨工代表者意見交換会報告(工藤理事)
日臨工と都道府県の共通な課題として
@魅力ある技士会運営の必要性
A問題意識の共有化
B都道府県技士会と日臨工との連携の必要
C養成校との連携→たよりで会員に報告することに。初日は200名参加した。
質疑応答
@都道府県技士会の法人化→日臨工としては法人化へ向けて個別的なサポートよりもまとめた形でサポートしますとの表現。
A診療報酬改定について→現在、業務指針の見直しも含めて厚労省と折衝中である。
B政治家の輩出について→費用負担も大きく時間がかかるであろう。
Cファクタリング問題→年会費や入会金は都道府県ごとにバラバラであり統一化は無理。今後はカード決済を含め多様化も検討していかなければならないだろう。
D医用機器安全管理→今後変化あるだろう。
E技士会の活性化→各方面に強く働きかけを行ってほしいとの要望が出た。
2、第9回日本腎不全看護学会学術集会・総会への後援依頼、OKしました。
3、腎キャンペーン、お疲れ様でした。
4、事務局より
年会費の引き落としは7月の予定。
HPは問題なく動いている。
11月の勉強会→来月にでも日程決めて報告できるように。できれば内容も。
慶弔費→他の技士会ではどうしているのか調べて施行細則に載せる。
法人化→20年から実施される法案で法人化する、でいいのでは。そのときまでに特別会計のお金を腎臓協会などに寄付したらいいのでは。

第4回理事会  06.7.27
出席:安田、菅原、前田、佐藤、三浦、尾形、鈴木(一)、菊地、川崎
委任:江尻、相澤、工藤、鈴木(信)
1、岡山県技士会より北海道、秋田に続いて社団法人化された。ハガキがきた。
2平成18年度日臨工総会議事録・全国臨床工学技士会代表者意見交換会議事録(配布資料参照)
3、教科書の内容を考える会
8月5日ブラザービルで行われる。特に技士会としてはお手伝いできることはない。現在事前登録14名。
4、勉強会
11月5日、26日は却下。
5、慶弔費について
他県にも聞いてみたが特に規定はないとのこと(工藤理事)。もう少し調べてみよう。
6、HPについて
現在60名/日訪問あり。ヒヤリハット、輸液ポンプ管理のページがけっこう閲覧されている。
今後の予定:会誌7号以前の会誌の内容を掲載したい→事務局、編集長にデータがあるかどうか調べる。
オンライン投票システムの運用:一ヶ月?二ヶ月程度の間隔で質問内容を変えて→やってみよう!そして集計した結果を勉強会で発表してくれれば。もし聞いてほしいネタがあれば前田さんに。

第5回理事会  06.8.24
出席:三浦会長、金野副会長、鈴木事務局長、鈴木(信)、高橋、尾形、菅原、工藤、川崎、佐藤(政)、菊地
委任:江尻副会長、前田、相澤
1、第5回日本臨床工学技士教育研究会(会場:仙台青葉カルチャーセンター)
テーマ:臨床工学技士の教科書問題を考える。
大会長:及川一彦(永仁会病院)日本臨床工学技士会理事
研究会は50名程度の参加者を得て実施された。相澤理事が発表者として参加した。
2、第3回腎臓病フォーラムの後援依頼について
宮城県腎臓病患者連絡協議会より、「第3回腎臓病フォーラム」の実施にあたり、宮城県臨床工学技士会に後援の依頼があった。事務局からフォーラムの後援をするとの連絡を行った。
3、日本臨床工学技士会「第1回実習指導者講習会」の実施について
現状として講習会の意味づけが分からない現状である。しかしながら、当面はこの講習会を受講しなくても実習の受け入れは可能である。今後、この講習会の方向を見極めていく必要がある。養成校教員の参加希望者が多いようで、定員や会場を変更して実施されるようである。
4、腎キャンペーンについて
実施日:平成18年10月1日(日)
会場:陸上自衛隊 霞の目飛行場
午前の部:江尻副会長、金野副会長ら宏人会から5名選出
午後の部:仙台医療センターより1名、仙台市医療センターより1名、仙台厚生年金病院より1名、高橋理事、川崎理事
以上、午前・午後で10名が参加する。
人形操演(着ぐるみ)を東北文化学園専門学校の学生にお願いしたい。(午前・午後で各1名、手当は\4,000)学校側に確認する。
5、秋の勉強会
勉強会の日程は11月5日(日)とすることに決定。 勉強会の内容として、
@AED講習の実施:前回の講習会より2年経過し、また救急救命プロトコルの変更などから、前回の講習の意味合いが薄れている。
菅原理事よりAED講習を実施するのであれば、仙台以外の県南・県北でも実施し、会員の参加を募った方がよいのではないかとの意見があった。実施手法やインストラクターの手配もあるため、確認の上、次回の理事会で検討することとした。
A一般演題の募集:会員より一般演題の募集。
芋煮会:金野副会長、江尻副会長に一任する。
6、編集委員会より
年度内には次号を発刊する予定で現在活動しているとの報告があった。
7法人化について
2年後に実施される民法改定で社団法人の法人格が見直される予定である。現在はその方向性を見定めている。
8、予算について
現在特別会計として計上し、郵便口座に蓄えている500万円について。郵便局に確認したところ600万円以上で税務調査の対象となる恐れがあるとのこと。また、現行でも税務調査を受ければ、課税の対象となる恐れがある。その場合には過去5年に遡って徴収されるため、100~200万円という額になる。収入支出の合計が\0で、かつ営利事業を行っていないのであれば問題は無いが、社団法人化という意味づけでの預金には問題がありそうである。特別会計を取り崩し、一般会計に組み込むことで会員に還元するのも一つである。また、社会奉仕の一環として、心臓病関係や透析関係の機関に寄付行為を行うのも一つである。今後、理事会で検討することとなった。

第6回理事会  06.9.28
出席:工藤、安田、相澤、佐藤、前田、三浦、尾形、菅原
委任:菊地、鈴木
1、第25回勉強会について
菅原理事よりAEDの講習会の案あり。受講料3000円、マスク代2000円、シールド代500円がかかる。修了するとAHAの認定カードが発行される。個人負担が大きいので、技士会から負担できないか??今回は学校の体育館も確保できないため、日を改めてお願いしようと。
小林メディカルが電気メスについて講演したい。(保留)
2、腎キャンペーン
学生、午前午後1名ずつ。技士会から午後5名出すので、集合場所・時間・駐車場などを江尻さんに確認して参加者に連絡する。交代は12時に。
3、実習指導者講習会
仙台から相澤先生、鈴木さん(オープン)、早坂さん(循環器)、松本さん(日赤)参加する。

第7回理事会  06.11.30
出席:三浦、前田、尾形、千葉
委任:菊地、鈴木(一)、工藤、佐藤
1、第9回日本腎不全看護学会学術集会・総会への名義後援に。

第8回理事会  06.12.13
出席:金野、佐藤、安田、尾形、川崎、菊地
委任:前田、菅原、江尻、高橋、相澤、工藤、三浦、鈴木(信)
1、18年度総会。5月20日、勉強会の内容は未定。
2、ME1種検定。HPに掲載します。
3、編集委員会。会誌8号3月までには発行したい。
4、口座振り込み。完了しました。次からは残高不足により引き落としできないのを防ぐため二回に分ける。

第9回理事会  07.1.25
出席:尾形、工藤、安田、相澤、三浦、佐藤、菅原、鈴木(一)
委任:高橋、菊地、江尻、金野

1、18年度総会
会場は学校の大講堂。テーマはテルモ「輸液ポンプ」、フクダ電子「マリス」。その後、総会へ。秋の勉強会は実技を含めた内容でやりたい。
2、第12回北海道・東北連絡協議会
2月24日郡山で開催される。会長参加する。あと2〜3人参加でいいんじゃないか?
3、ME学会
4月25.26.27日、国際センターで開催される。27日に臨床工学のセッションがある。会費は徴収されるか?わかったら教えてください、HPに掲載します。

第10回理事会  07.2.22
出席:安田、工藤、佐藤、高橋、尾形、鈴木(一)
委任:前田、鈴木(信)、菅原、相澤、菊地、金野、川崎、三浦
1、18年度総会
テルモ1時間:司会 年金 鈴木さん(聞いてみる)。フクダ1時間:司会 坂 鈴木さん(聞いてみる)
2、第12回北海道・東北連絡協議会
2月24日金野理事、江尻理事出席する。報告用紙確認→舞外あり、訂正する。
3、CEワークショップ
4月5.6.7日、国際センターで開催される。参加費は16000円。

第11回理事会  07.3.24
出席:金野、尾形、三浦、前田
委任:相澤、江尻、工藤、鈴木(一)、菊地
1、18年度総会
テルモ:司会 年金 鈴木さん(聞いてみる)
フクダ:司会 坂 鈴木さん(聞いてみる)
2、年会費口座振り込み。
4月7月に引き落としする。
3、北海道・東北地区連絡協議会
日臨工から2名参加した。
今回より北海道・東北地区連絡協議会となった。
北海道は日臨工に加入せず、北海道の技士会にだけ加入している人もいる。
日臨工の理事候補を北海道・東北から出そう。最低1名でも出してほしい。
来年度は秋田で総会(5/17.18)が行われる。各県に協力お願いしたい。協力します。
順番は、北海道→青森→岩手→秋田→宮城→山形→福島(来年からこの順番で)




■理事会議事録(2004)

第1回理事会  04.5.12
出席:喜嶋、鈴木(一)、相澤、畠山、佐藤、川崎、安田、江尻、金野、高橋、鈴木(信)
委任:尾越、菊地、三浦

1、16.17年度役員改選について
選挙管理委員が自薦で立候補してしまった。電話で選挙管理委員長に問い合わせがあった。
本日、理事会において選挙監理委員を解任し、別な委員をたて立候補してもらうことに。   
異議なし。再公示します。新たに選挙管理委員に勝又さんを。
2、平成15年度総会議案書について
勉強会は第20回となる。教育講演 磔川システムデザイン事務所「これからのME機器管理について」1時間半くらいで、質問30分とる。学生も参加。
開式の辞→鈴木(一)、総会設立宣言→鈴木(一)、会長挨拶→喜嶋、議長→未定(事務局にまかせる)、書記選出→当日決める(2名)、議事録署名人→当日決める(2名)
15年度活動報告→尾越、決算報告→相澤、16年度活動報告→尾越、予算審議→相澤、選挙改選→佐々木
3、その他
腎臓協会会報の透析緊急連絡網に技士会の名前が載っている。しかし、透析施設の名前は 載っているが、そうでない施設で緊急の透析しかやっていない施設は載っていない。今度
はハンドブックの形で全施設載せた緊急連絡網を作りたい(技士会で)。
古川市立の渋谷さんが15年度の会費を4月8日に年会費を振り込んできた。どうする?16年も継続で。

第2回理事会  04.6.6
出席:喜嶋、鈴木(一)、相澤、畠山、佐藤、川崎、安田、高橋、三浦、尾越、菊地、木村、 菅原、千葉
委任:江尻、金野、鈴木(信)

1、16.17年度役員
新しく、2名入りました。よろしくお願いします。喜嶋会長は監事としてお願いします。
新会長に国立の三浦さん。よろしくお願いします。副会長、事務局長、委員会に関しては、会長が決定し、決まり次第みなさんに連絡します。
編集委員会は必ず会誌を発行する。7号には昨年度、今年度の総会議事録を載せること。
会員のメールアドレスを知りたい。企画調査で調べてもらうか。とりあえず、役員だけでもPCのアドレス調べて日臨工からの情報を送りたい。
技士会のHPを作ったらどうか?→やってやれない事はない。どこに頼んで、誰がやるか・・・東北では宮城と青森だけがない。企画調査にやってもらうか?あとは一般会員にも入ってもらって。
2、その他
他団体との交流について→これからやっていかなければならないだろう。しかし、他県みたいなやり方じゃなくてもいいかも。でも中途半端にやるのはよくない。
会費の自動引き落としやりたい。そうすれば、会員も退会時などきちんと連絡よこすようになるのでは?
学校に対して、技士会として何かできることはないか?来週中に署名する用紙をください。それを各施設に送付して署名集めます。相澤先生は上層部に話を通して、早急に用紙をください。12日、体外循環の地方会あるのでそのときも署名活動します!
日臨工総会行ってきました(相澤理事)特に、議論することなくスムーズに終わった。
災害時のための小冊子を作ろう。透析医会からは出たが県内で透析可能な施設が 全部載っているわけではない。ハンドブックのようにして患者さんに渡したい。

第3回理事会  04.6.24
出席:高橋、金野、安田、佐藤、工藤、菊地、喜嶋、鈴木(一)、木村、三浦、川崎、菅原、千葉
委任:江尻、相澤、鈴木(信)、尾越

1、新会長より挨拶(三浦会長)
みなさんの協力の下、頑張っていきましょう。
16-17年度副会長には木村さん、金野さん、事務局長に鈴木さん。監事に喜嶋さん。会長より電話で承諾済み。
委員会の人員割り振りを事務局でした。変えるとこは変えましょう。
技士会のHPどうする?→企画調査委員会でやってもらうか?企画調査に尾越さん入れましょう。まず、その前に会誌を発行しよう。
2、東北文化学園について
署名を集めた。六日間で4198名の署名が集まった。21日に学校へ渡してきた。大学は5万人集めたそうだ。この署名は今後、いろんなところに提出していくことになるだろう。
21日に、東京地裁に民事再生法を申請した。大阪の藍野グループより支援の申し入れがあった。
新理事長には弁護士のかげやまさんが就任した。
給料の支払いが滞っているが、辞めた職員はいない。現在、学校の掃除など職員がしている。そういった面も、債権者から認めてもらえたのかも。
何かあればいつでも声をかけてください。協力します。
今後も勉強会などの際は、学校を無料で貸してもらえます。
3、日臨工より
15年8月28日に申込書受理しているが、口座振替の手続きをしていない人がいる。当事務局からは本人に電話連絡している。(3回)日臨工からは2回ダイレクトメールいっている。県技士会としてどうする?→日臨工からきた文書を本人に送付する。
4、東北地区連絡協議会
喜嶋さん、三浦さん出席。各県の報告、法人化の話。来年は秋田で開催。
5、その他
来年10月、体外循環の全国大会が仙台で行われる(大会長三浦さん)。技士会としても、 協力お願いいたします。学生にもお手伝いお願いします。

第4回理事会  04.7.22
出席:喜嶋、高橋、安田、三浦、相澤、鈴木(信)、江尻、佐藤、千葉
委任:菊地、鈴木(一)、工藤、金野、木村、菅原、尾越

1、各委員会活動予定報告
学術委員会:第21回勉強会 日程11/7または11/14。テーマは検討中。案は三つ。
臨床工学技士に関わる医療保険制度について。宮城県臨床工学技士会設立から10年→対外的じゃくていいから。会員の発表
渉外委員会:非会員の開拓、賛助会員の獲得→現在の状況を把握したい、各施設での未加入者リストなどを作って欲しい。
法人化にむけての交渉
腎キャンペーン活動の参加→秋に霞の目の飛行場である。
一度、委員会をやりましょう!
福利厚生委員会:芋煮会のほかにも何か会員と親睦をはかる。10年目ということで、何 かレクリェーションでも。他県は関係なく・・・場所は仙台じゃなくてもよいのでは。
企画調査委員会:災害対策を手帳くらいの大きさで作りたい。
2、HPの立ち上げ。参加できない人もHP見れば情報がわかるように。 とにかく、まず各委員会で集まって話し合おう!!
秋田県臨床工学技士会が法人化
3、学校から
技士会で集めた署名を県に提出した。債権者集会が8月に開かれる。現在は民事再生法を申請中。学生募集頑張らないと。臨床工学技士のポスター、よかったら院内に貼ってください。

第5回理事会  04.8.26
出席:安田、鈴木(一)、喜嶋、尾越、相澤、菅原、川崎、工藤、金野、鈴木(信)、菊地、 千葉
委任:三浦、高橋、佐藤、江尻、木村

1、日臨工から
地区担当組織委員→東北では秋田大 佐藤繁喜さん
2、事務局より
新入会員入れて現在会員数194名。年会費の集まりはけっこういい。
3、腎キャンペーン
10月3日(日)霞の目で。航空祭あるのかな??
午前9時?12時:尾越+2、3名、オープン3名。午後12時?3時:菅原+大学から2名、三浦、畠山.雨天決行、日当千円出します。駐車場は??あとで聞きます。
4、第21回勉強会
日程は11/7で。
内容
鳥居薬品からお話させてくださいと。30分くらい。
AEDはどうか?ただ話を聞くのではなく、実際に講習を受けてそれでAEDを使える資格をもらえるようなシステムなら、謝礼を出して講師を呼んでもいいんじゃないか?→菅原理事は大学の先生に聞いてみる。相澤理事はメーカーに。 9/10まで。
福利厚生委員会は芋煮会よろしく。場所は地下食堂で。
5、編集委員会
会誌7号発行予定。今までやってきたことを載せる。委員会名簿も載せる
学校から署名に対するお礼を、会誌に載せたら?
6、その他
刈田、県南中核病院を見学してきた(会長、事務局長)今後、病院見学をしてみたい。役員を何班かに分けたら?市内の人たちはだいたいわかるけど、なかなか会に出てこれない人たちのところに言って技士の話を聞きたい。→OK。交通費などは技士会から出す。
社団法人化について→あまりメリットないらしい。法人化すると収支決算報告、活動報告などしなくてはいけない。NPOのほうがいいのでは??報告とかしなくてもいい。NPOの資料がそろったら、理事会で話します。社団化すると収益があると思われてしまう。社団じゃなくても厚労省とかからいろんな通知くる。技士会から、寄付をどこかにしたらいいのでは?社団のためにお金を貯めてきたけど。

第6回理事会  04.9.30
出席:相澤、江尻、鈴木(一)、三浦、菅原、千葉
委任:工藤、金野、鈴木(信)、菊地、菅原、木村

1、腎臓病フォーラム(10月31日)
宮城県腎臓病患者連絡協議会の後援になっている。参加できる方どうぞ。
2、腎キャンペーン
10月3日(日)9:00?15:00 陸上自衛隊霞の目駐屯地。午前:厚生3名、オープン3名。午後:大学3名、国仙2名。駐車場は一般のところに。8:45集合。
3、第21回勉強会
11月14日(日)東北文化学園大学。事前受付をして受講者のグループ編成をする。施設名、所属、氏名をメールで募集する。10グループ(1グループ5名)にし、もし足りなかったら学生を入れる。もし、講師の先生から数を少なくしてほしいと言われたら学生は抜く。資料は学校で作る。人形は大学で用意できる(10体)。謝礼はどうするか?看護師さん、救命士さんへの謝礼はいくらにするか遠藤先生に聞いておく。講師のみなさんにも芋煮会に参加してもらう。案内はハガキ出す。芋煮会は100名くらいの予定で準備する。場所は食堂で。受講証を作って終わったら配布する。見本を見せてください。菊地理事に作ってもらってラミネート加工は学校で。案内に受講証を配布すると記載する。時間は3時間半かかる。もし、かなりの人数になった場合は先着順で。

第7回理事会  04.10.28
出席:相澤、安田、木村、尾越、三浦、菅原、千葉
委任:工藤、金野、鈴木(信)、菊地、佐藤、喜嶋、鈴木(一)

1、第21回勉強会
今日現在50名ほどの申し込みがきている。資料は60〜70作る。勉強会の受講証は臨床工学技士会として名称を変更させて発行する。年金で作る。
5人10グループを基本とする。
9:00〜12:30講師は遠藤先生、救命士さん、看護師さん。謝礼は後ほど検討。
参加者多いので、アンケートとってみるか?→企画調査委員会 当日にアンケートとるか? 当日参加できなかった人からの要望など聞ければ、次につなげられる。
資料送付時記載すること→グループ編成、資料を読んでくる、服装(防寒・動きやすい服装・上靴)、場所(体育館)、受講の際に必要になるポケットマスク2000円かかる。
必要物品の搬送はシバタインテックでやってくれる。
2、新潟の地震
日臨工を通して、技士が7名くらいボランティアに行っているようだ。
3、会誌の進行状況
東北地区連絡協議会の議事録を入れる。
署名のお礼状を入れる(学校から文書急いで送ってください)。
まだ文書依頼して届いていない人がいる。明日電話して催促する(編集委員長)。
会誌は今年度中に発行。

第8回理事会  04.12.13
出席:鈴木(信)、江尻、喜嶋、安田、佐藤、川崎、高橋、菅原、菊地、鈴木(一)、尾越、千葉、吉田
委任:金野、相澤、畠山

1、会員のメールアドレス調査(企画調査委員会)
FAXで各施設の会員のメールアドレスの調査を行った。7割ぐらい回収できている。セキュリティの問題などで、返信ない施設もあった。ある程度集まったら、一度会員に会長の名前で主旨を伝えた方がいいのでは?それと教えたくないなら教えなくてもいいと言ったほうがいいのでは。
2、編集委員会
会誌7号の発行は1月になりそう。
3、HP作成について・資料参照(シバタインテック吉田さん)
できれば4月からやれれば・・・吉田さんに任せたい。すると吉田さんは労災病院のPCを使ってHPの作成をすることになるか。許可もらえるかどうか。 メインは吉田さんで、サブに労災の遠藤篤さん。
レンタルサーバーは安定したメジャーなところがいいのでは?途中でなくなったりするようなサーバーでは・・・でもメジャーなところはけっこう費用がかかる。吉田さんが調べる。
4、NPOについて
資格をとって登記しなければならない。オープン病院の名前使えるか?大丈夫だろう。
年間7万円かかる。監査料は20万円くらいか?社団法人とNPOの違いは?→来月の理事会で詳しい資料用意して話し合う。

第9回理事会  05.1.27
出席:三浦、木村、佐藤、金野、工藤、鈴木(一)、尾越、千葉
委任:菅原、鈴木(信)、相澤、江尻、川崎、安田、喜嶋

1、会員のメールアドレス調査(企画調査委員会)
菊地理事よりデータもらった。7割くらい回収できた。現在は利用する予定はない。菊地理事と事務局だけ情報として持っている。利用するのはHPできてからだろう。
2、HPについて
だいぶ内容できてきた。本日、吉田さんが欠席のため来月に改めて報告する。
3、法人化について(工藤理事より 資料参照の上)
社団化することのメリット、デメリットがある。メリットとしては省令や通達の情報が迅速に得られるということ。デメリットとしては、年間7万円の税金がかかる、事務処理が増加 する。
社団法人にするか、NPOにするか。理事会ですすめて次期総会で会員の了承を得たい。会長、 事務局長がNPOの事務局や県庁に行って話を聞いてきて来月の理事会で報告する。
4、第10回東北地区連絡協議会
3月12日秋田で開催される。金野副会長、喜嶋理事出席の予定で。
5、日臨工選挙
永仁会病院の及川さんが立候補した。東北地区の事務局に、通達する。
6 、編集委員会
会誌7号を2月には発刊します。

第10回理事会  05.2.24
出席:安田、工藤、三浦、佐藤、鈴木(信)、木村、菅原、江尻、鈴木(一)、尾越、菊地
委任:相澤、喜嶋、金野、川崎

1、HPについて
吉田さんに確認したところ、まだできていないと。まず、必要な物品をそろえる必要がある。ソフトなど、どうするか?高いものはキリがない。吉田さんにお任せしよう。
HP作成の拠点をどこにするか?あとPCを一台専用で用意しないと。他に、労災の遠藤篤さん、仙循の前田さんにもお願いする。今後の理事会に出てきてもらおう。
2、法人化について
まだ事務局には行っていない。年度変わったら行ってみる。
3、東北地区連絡協議会
3/12に秋田で開催される。金野副会長、喜嶋理事参加。お金はまず立て替えててください。
4、日臨工選挙
永仁会の及川さんが立候補した。各県の事務局には投票してもらえるように通知はした。会員にもハガキ出すか?佐藤理事から本人に聞いてもらってOKならハガキ出す。当選したら理事会、または総会で挨拶してもらうか。
5、編集委員会
会誌7号印刷屋に出した。3月の2週あたりにあがってくる。
6、16年度総会の日程について
まだ学校の予定がわからないので、3つくらい案を出しててください。5/29または6/5くらいは?

第11回理事会  05.3.24
出席:安田、三浦、工藤、金野、木村、佐藤、菅原、鈴木(一)、相澤、菊地、尾越
委任:高橋、江尻

1、東北地区連絡協議会報告
3/10に金野理事、喜嶋監事出席した。賛助会費は宮城が一番高い。秋田は社団化したということでいろいろ開催している。
秋田県が再来年の日臨工総会開催地に立候補した。
金野理事は参加した内容をまとめて文書にし、次回の会誌に掲載する。
及川さんの理事立候補の応援のハガキを東北の技士会事務局に送った。
2、16年度総会、勉強会
6/5(日)に行いたい。
内容は「震災に備える」*震災予想→宮城県総務部危機対策課震災対策班に依頼(相澤理事 確認する)*新潟県中越地震における技士会活動状況→日臨工に依頼するか。(鈴木事務局長確認する)*各施設の対策状況や何年か前の矢本の地震のときの事とか・・・(宏人会石巻クリニック、仙石病院、オープン病院、仙台医療センター、宮田先生)
3、編集委員会より
会誌7号発行した。17年度中に8号を出そう。8号の内容としては、21回勉強会の感想、22回勉強会の内容、16年総会議事録、東北地区連絡協議会、新人紹介、施設紹介、一年間の活動報告、事務局からの報告、自由投稿、名簿、その他。
4、技士会HPについて
吉田さん、遠藤さんは労災病院のHP,循環器病センターの前田さんにもお願いしよう。
5、会費振り込み(資料参照)
七十七銀行に口座を作る。自動振り込みは「全国ネット型」「本支店型」があり、日臨工は「全国ネット型」にしている。会員のほとんどが七十七に口座を持っていれば「本支店型」でいいのだが・・・どうするか?→まず一年間は全国ネット型でやってみよう。総会案内といっしょに振り替え依頼書も送付する。7号会誌の定款部分を直す。
17年度は2回徴収することになる(17.18年度分)





■理事会議事録(2003)

第1回理事会 平成15年4月27日
出席:相澤、畠山、鈴木(一)、高橋、安田、喜嶋、尾越、木村、中野、金野、三浦、佐藤、工藤、菊地、鈴木(信)
委任:江尻

1腎キャンペーン
5/25キリンビールにて。午前5名、午後5名参加すること。午前は8時半、午後は12時集合。雨天の場合は、倉庫で。参加者午前:金野、江尻、尾越、川崎、菊地。 午後:喜嶋、三浦、鈴木(信)、千葉、佐藤
2、委員会活動予定
企画調査:アンケート36%の回答率。またやり直しか?もしやるなら今までのやり方では ダメ。誰に送ったかわかるようにして、回収するとか。
福利厚生:秋の勉強会の芋煮会
渉外:何か考える
編集:会誌7号の発刊、新聞
学術:秋の勉強会について、会場使える日を調べて日程案出す。来月の理事会までに。内容はME機器管理で、ディスカッション形式にしたらどうか?
3、社団法人化について
まずは一千万円を貯めて、話を持っていく。
社団化したら公益活動しなくてはならない。
4、事務局より
日臨工の申込書を県の入会申込書として使う。
県も会費を口座振り込みにしたい。来年にはそうしていければ。

第2回理事会 平成15年5月29日
出席:相澤、畠山、鈴木(一)、高橋、安田、喜嶋、尾越、中野、三浦、佐藤、工藤、菊地、
委任:江尻、木村、鈴木(信)

1、秋の勉強会について
日程案:11月9日、16日のどちらか。高気圧の学会がいつか調べて決める。
内容は、(1)会員全員に共通性のある機器(シリンジポンプ、輸液ポンプ)を題材にした保守検などどうか?テーマを決めて各施設の管理方法を話してもらいディスカッションする。(2)外部の委託業務について。(シバタ、労災、県南中核)何をさせてるのか?現状を知りたい。次の理事会までに内容を決めて演者も決める。オープン病院から勝又さんが発表する。
2、腎キャンペーン
5月25日キリンビールにて開催された。江尻さん、金野さん、三浦さん、鈴木(信)さん、 菊地さん、川崎さん、近藤さん、伊藤さん、尾越さん、門馬さん、千葉さん、佐藤さんの計13名が参加。ありがとうございました。日当はいりません。今後、キャンペーンのときに、学校のパンフレットを配布できないか?そのときは学校からも、きちんと話のできる人が参加するようにする。
3、日臨工総会
3500名の参加・委任状で総会成立した。質問もなく、スムーズに終了した。
来年は5月22、23日横浜で開催される。再来年は北海道。
川崎会長から、詳細事故報告がHPにのってるので見てみてください。
4、その他
5月26日の地震の際、何かあったか?年金ではモニターの落下。早急に開業医から大きな病院まで実際県内で何台の透析機が稼働しているのかなど、具体的な内容を調べて(企画調査委員会)、何かあったときに患者を割り振れるような冊子を作りたい。3?5年おきにでも改訂版を作り県内の病院に配布する。医者の意見などもとりいれ、きちんとした冊子作りたい。透析機は何台あるのか?24時間受け入れは可能なのか?何かあったときはどこに連絡すればよいのか?など、具体的に調べる。次回の理事会までに素案を。

第3回理事会 平成15年6月26日
出席:佐藤、高橋、金野、川崎、工藤、木村、相澤、畠山、尾越、鈴木(一)
委任:喜嶋、中野、鈴木(信)、江尻、菊地、三浦、安田

1、日臨工より
厚生労働省から7月30日より薬事法の改正。今後、何か業務上不具合があった場合、メ ーカーのみではなく厚生労働省に報告すること。HPに情報を閲覧するようだ。個人としてでも、病院としてでも報告OK。
2、アンケート(案)について
県内の施設に配布して、回答してもらいネットワークを形成する。本日、アンケート内容を検討。(技士サイドで作る)
医師間でも昔使っていたのがあった。しかし今回また作り直している。連絡網。
技士会としてこのような対策をしているという事で、各施設の院長宛に送るべきでは。
透析医会の先生方と話し合って当会でこのような事をすると言っておくべき。
もっと中身を考える。電源の事とか、ライフラインがストップした場合どうなるか。災害時、受け入れ可能なのか、通信網もどうすればよいのか。
アンケートの内容については、患者数はいらない。ダイアライザーのストック量は何日分ではなく、何人分のほうがよいのでは。
企画調査の名前は省いて、会長名で出す。
3、勉強会について 11/16(日)
輸液ポンプについて。テーマは「臨床工学技士はどのようにME機器を管理すべきか」 メーカーはテルモ、シバタにお願いしている。
演者は、県南中核、オープン、労災、永仁会、坂、古川市立、社保にお願いしてみる。
今回は施設のみの発表でよいのでは。次回、この話を元にメーカーに話してもらい、ディスカッションする。委託業務のこととか・・・
福利厚生は芋煮会お願いします。
4、編集委員会
会誌7号を8月いっぱいでゲラ刷りあげる。

第4回理事会 平成15年7月30日
出席:喜嶋、佐藤、木村、中野、菊地、高橋、川崎、畠山、工藤、相澤、鈴木(信)、 鈴木(一)、江尻、尾越
委任:金野、安田、三浦

1、北海道臨床工学技士会社団法人化
記念式典がある。当会からは電報のみ出す。
2、学校の施設協議会
臨床工学技士の冊子を作成した。各県の技士会へ協賛願いきた。日臨工からもお願いがきた。
学校でも広報委員会があったが、このような協賛願いを出すという話はなかった。(相澤理事)至急、施設協議会へ確認して公文書で会に報告してもらう。
3、アンケート内容検討(災害時の透析受け入れ)
公表するしないにしても、アンケート調査したほうがよいのでは。
Dr.でやってる災害ネットワークはいまいち機能していない。
病院長に受け入れ可能かどうかを確認の上、アンケートに答えてもらうように。
回収率を100%にしたいのでアンケートには通し番号をつけ、返送ない施設には連絡する。
災害時にはどこに連絡をすればいいのか、項目を入れる。
宛名は、技士長宛でよいのでは。
集計したら江尻理事に渡して、田熊先生、関野先生と話して活用できるようにする。
4、勉強会 11/16
テーマ ?臨床工学技士はどのようにME機器を管理すべきか? 【輸液ポンプについて】
県南中核、労災は業者が入っている。秋までに形態が変わるかもしれない・・・
社保OK、永仁会OK、オープンOK、古川市立やっていない、坂返答まだ。
5、その他
三菱レーヨンより次世代のRO装置の話をさせてほしい。透析の人たちどうですか? 他社でもやっているので、何社かに話してもらったら?今回は却下。
次の勉強会に地震の対応の話とかどうか?

第5回理事会 平成15年8月28日
出席:三浦、安田、川崎、鈴木(信)、中野、工藤、畠山、鈴木(一)、喜嶋、木村、菊地、 尾越
委任:金野、江尻、高橋、相澤

1、山形県技士会より
10/12(日)設立10周年祝賀会の案内がきた。→会長出席。ご祝儀一万円、泊まり無し。 電報も打つ。
2、災害対策に関するアンケートについて
宛名は技士長様で。全部回収するようにする。来週頭にでも発送。9月末で回収して高橋さんへ。11月の勉強会で話せるようなかんじで。
アンケートは小冊子にするかどうかはのちのち。。。
3、事務局より
会費未納者32名、口座番号書いてはがきで督促状を出す。賛助会費12社、新入会16名。
日臨工の内規の連絡きた。入会申込書は日臨工と県は兼用で。
県も会費を自動引き落としにしたい。
施設協議会のパンフの件、何県かからクレームあり。なし、ということで。
勉強会については特に変わりなし。社保の槙さんからOKもらった。
岩田さんが県内の病院に戻っていらした。 
4、その他
長町病院の呼吸器の事故について→詳しいことはわからない。
5、編集委員会
新しい施設紹介。

第6回理事会  平成15年9月25日
出席:金野、佐藤、高橋、畠山、喜嶋、鈴木(一)、川崎
委任:江尻、中野、安田、三浦、相澤、工藤、尾越、菊地、鈴木(信)

1、事務局より
年会費未納者14名(阿部加奈江退職)声掛けしてください。今後、郵送物の停止。
賛助会費26社納入。
アンケート未返送の施設には電話をかける。
2、勉強会11/16
輸液ポンプについて。6施設。司会は工藤理事、菊地理事にお願いする。
会場は次回の理事会までに確認。
芋煮会金野理事お願いします。雨天の場合の場所も確保する。
3、青森臨床工学技士会より
設立10周年記念をやる。電報を送ることにし、不参加。
山形の10周年記念(10/12)会長出席。
4、腎キャンペーン
10/18。参加者→宏人会2名、泉ヶ丘1名、三浦、厚生1名、年金1名、会長
5、日臨工より
振り込み依頼出していない人がいる。知っている人がいたら声かけてください。もし、会に入りたい意思がないなら退会とする。

第7回理事会 平成15年10月23日
出席:川崎、安田、佐藤、高橋、江尻、工藤、畠山、尾越、鈴木(一)、菊地、中野
委任:喜嶋、相澤、三浦、鈴木(信)、金野

1、事務局より
15年会費未納者6名に電話した。日臨工自動振替未完者7名にも電話した。10/23。
賛助会費30社納入。
新入会員18名。
アンケート未返送の施設7施設。中山クリニックは技士が退職したため、返送されないと 思う。回収したら高橋理事へ。
2、勉強会11/16
6施設発表。演者には相澤理事より最終確認を!当日、抄録を提出するように(800字)
会場は前回使用したフラットの部屋がいいのでは。確認しておくこと。
司会は菊地理事、工藤理事にお願いする。
発表ごとに質疑応答。
一般演題のあとに、アンケート報告を。かるく。
当日、役員は8時集合。
福利厚生委員会→芋煮会お願いします。
3、腎キャンペーン
10/18。7名くらい参加し、臓器提供意思表示カードを配布した。
4、山形県臨床工学技士会10周年記念
会長出席した。青森の10周年記念には電報を出しておきます。
5、編集委員会
新入会員を新聞に掲載したい。→尾越委員長から連絡を!
12月中には新聞を出す。

第8回理事会 平成16年1月29日
出席:金野、三浦、安田、工藤、中野、鈴木(信)、鈴木(一)、佐藤、菊地
委任:江尻、川崎、高橋、相澤、畠山、喜嶋、尾越

1、アンケート結果
33施設から回収。アンケートは施設責任者の了承を得ている。
まとめて、患者さんや医療機関に配布したら?きちんとした形にして配布したい。
現在はDr.間でのやりとりがほとんどらしい。このアンケート結果は県技士会として発行し、監修は透析医会にお願いしたらどうか?
永仁会は千田さんが退職されたので、透析室責任者が変わるため、緊急時は石崎先生となるだろう。
2、事務局より
現在、会員181名、賛助会員32社。
第9回東北臨床工学技士会連絡協議会(2/28)
山形で開催される→喜嶋会長、三浦副会長、鈴木事務局長出席(日帰り)
平成15年総会
教育委員会とのかねあいもあるので、来月にでもきちんとした日取りを決める。5月か??
役員改選
今年度で役員改選となる。選挙監理委員は佐々木先生にお願いする。
3、その他
厚生労働省に、医療機器などにおけるインシデントなどを報告することになっているが、そのことで波紋を呼んでいる。技士や看護師からの報告の他、職員の家族からの報告があったらしい。それで、メーカーにはすぐ確認の電話がいく。報告のあった事例に関しては必ずメーカーに問い合わせがいくようになっている。
臨床工学室を新しく開設するときや、増改築するときの助成金が出ることになった。国会で通り、各都道府県に通達された。詳しいことは来月の理事会で。詳細を各施設に送ろうかと。

第9回理事会 平成16年2月26日
出席:喜嶋、高橋、安田、畠山、工藤、三浦、鈴木(一)、木村、菊地
委任:中野、鈴木(信)、相澤、川崎、尾越、金野、江尻

1、宮城県臨床工学技士会法人化について(喜嶋会長)
県庁に行って話しをしてきたが、法人化するにも国としてお金がない。10年後になるか20年後になるかわからないと。担当者は不在であった。県単位での法人化はしばらく無理だろう。
まとめて、患者さんや医療機関に配布したら?きちんとした形にして配布したい。
現在はDr.間でのやりとりがほとんどらしい。このアンケート結果は県技士会として発行し、監修は透析医会にお願いしたらどうか?
永仁会は千田さんが退職されたので、透析室責任者が変わるため、緊急時は石崎先生となるだろう。
2、医療機器管理室施設整備事業
医療整備課に連絡した。→宮城県は無理。予算ない。宮城県としては各施設には通達しないと。日臨工にもこれでは困ると言っておいた。
来年も継続事業になるとしたら可能性はあるかも??
全国でみると5,6県は通るかも。
3、東北地区連絡協議会
2/28(土)喜嶋会長、三浦副会長出席。
4、その他
卒業生就職状況→東北からけっこう求人あった。大学系からは内視鏡部門としての求人も あった。
臨工の教育カリキュラムが変わる。96単位くらい?

第10回理事会 平成16年3月25日
出席:高橋、鈴木(一)、木村、中野、委任:鈴木(信)、相澤、川崎、尾越、金野、江尻、工藤、喜嶋、安田、菊地、佐藤、畠山
1、16、17年度役員改選の告示
本日、会員に送付しました。171通。
2、腎キャンペーン
今年も5月に行われる。場所は、夢メッセかも?詳しくは後ほど。
3、東北アフェレーシス研究会のおしらせについて
臨床工学技士の技士が「技師」として、通達されていた。世話役人に注意を促した。その後、技士会会長宛に謝罪の文書がきたが、会長の名前の間違いがあった。これでいいのだろうか?今後の対応は新理事会にお願いする。




■理事会議事録(2002)

第1回理事会 平成14年4月25日
出席:喜嶋、鈴木(一)、畠山、工藤、中野、川崎、佐藤、菊地、木村、尾越 
委任:相澤、安田、江尻、三浦、鈴木(信)、高橋

1、第16回勉強会について(平成14年4月14日)・テルモの講演が長すぎて、時間が30分オーバーした。一時間で話してもらい、30分は実際厚生病院で起こった輸液ポンプの出荷ミスに対しての話しをする予定だったが、一時間半講演となったためオーバーした。次に話してもらう方に迷惑をかけた。以後気を付ける。・勉強会の3日前にテルモから事務局に電話があり、厚生病院の輸液ポンプについては病院の許可を得てないので話せるかどうか、と。事務局から尾越理事に連絡し、院長に許可をとった。・鳥居薬品の講演は短かくなったが、わかりやすくてよかった。2、腎キャンペーン・本日、江尻理事が打ち合わせに行っている。5月26日にキリンビールで行われる。8時半から16時まで。午前・午後各5名づつ参加。午前:尾越さん、江尻さん、川崎さん、工藤さん、高橋さん(連絡する)午後:喜嶋さん、中野さん、三浦さん(連絡する)、大学2名。日当は一人2千円(昼食代千円、交通費千円)3、事務局より・平成13年度の年会費を3月28日付けで払い込まれた(青木実さん)。事務局に通知が届いたのは、決算終了した4月に入ってからなのでこれは、平成14年度の収支に入れることにする。事務局としては、このようなことでは困るので本人に電話した。本人より退会の意思表示があったため、退会としてよいか?お金は返さなくてよいか?→平成13年の郵送物は半年間送っているのでお金は返さなくてよい。退会扱いとする。日臨工には、平成13年度の会費を後日振り込む。現在、知人で年会費を振り込んでいない人がいれば声をかけてください。4、平成14・15年度役員・会長:喜嶋さん(大学)・副会長:三浦さん(国立仙台)・木村さん(仙石)・事務局長:鈴木(一)さん(オープン)・監事:畠山さん(東北文化学園)よろしくお願いします。5、その他・今年県内就職者十数名いる。日臨工が社団化され、入会申込用紙が変更されるため新しい用紙が送られてきたら、案内を送付する。・各委員会の委員長は次回の理事会で平成14年度の活動予定を出してください。

第2回理事会 平成14年5月30日
出席:喜嶋、鈴木(信)、金野、安田、佐藤、工藤、畠山、鈴木(一) 
委任:三浦、高橋、相澤、木村、中野、尾越、江尻、菊地

1、事務局報告(鈴木事務局長)・5月23日:日臨工に14名分の新入会者の申込書を送付。(手持ちの切手使用)・5月23日:今年度県内就職者14名(免許保持者)に入会の案内・申込用紙・振り込み用紙を送付。(手持ちの切手使用)・5月24日:36社に賛助会費納入のお願いをした。1社には手渡しし、35社には郵送した。・5月26日:キリンビールにて腎キャンペーン開催。11名参加。一人2千円の日当。・平成13年度退会者:9名・日臨工より「社団法人日本臨床工学技士会設立記念式典」の案内がきた(6月5日)。平日でもあるため、当会は欠席とする。2、各委員会より●学術教育委員会 ・秋の勉強会(第16回)は10月20日に、学校で行う。・テーマは未定。一度、学術で集まって話しあいたい。理事会の後にでも話し合いの時間をもうける。・学術に対するアンケートはどうだろうか?●福利厚生委員会・勉強会のときに芋煮会を。●編集委員会・会誌7号を発行予定。平成13年度総会・第15回勉強会の内容を掲載する。●渉外委員会・特になし●企画調査委員会・レクリェーションとしてボーリング大会などどうか?・アンケート調査を行いたい。(学術と相談してみては)

第3回理事会 平成14年6月27日
出席:安田、佐藤、高橋、木村、相澤、畠山、鈴木(一)、金野、川崎、菊地、江尻 
委任:喜嶋、三浦、鈴木(信)、工藤、尾越

1、事務局報告(鈴木事務局長)・02.6.27現在、会費未納者32名。施設で未納の人がいたら、声をかけてください。後ほど、催促 を出す。・賛助会費は36社も送って、27社からきている。・2週間前に県の医療整備課からどういう活動を行っているかということで、定款を提出した。・秋田県より、役員改選・事務局変更のお知らせが届いた。・14名に新入会の案内を出したが、現在1名から入会申し込み書が届いている。まだ日臨工には送付していない。2、学術教育委員会(相澤理事)・10月20日の勉強会の会場はとってある。勉強会後、芋煮会(福利厚生委員会)・テーマはまだ未定。理事会後の委員会で決める。・小林メディカルより、電メスの講演依頼あり。・今後、勉強会をどのようにしていったらよいか、会員にアンケートをとってみようかと。3、編集委員会(鈴木事務局長)・第7号の会誌を12月までには発行する予定。4、企画調査委員会(木村理事)・学術教育委員会といっしょに、アンケート内容をまとめて。来月の理事会までにまとめて、よければ会員に発送。5、日臨工より(鈴木事務局長)・岩手から、宮城に移った会員の案内がきたが、本人から問い合わせもないので当会から案内を出すことはしない。・県単位で会費の自動振り込みをしているところはあるのか?→2、3県ある。いずれ、当会もそのようにしていきたい。

第4回理事会 平成14年8月29日
出席:喜嶋、相澤、畠山、鈴木(一)、工藤、菊地、高橋、川崎、木村 
委任:鈴木(信)、江尻、金野、佐藤、三浦、中野、尾越

1、事務局報告・アンケート157通発送し、38通返送されてきた。・新入会6名 来週に日臨工へ申込書発送。・会費未納者にはアンケートといっしょに督促状を出した(20名)。現在18名未納。もう郵送物の発送は停止する。・賛助会費31社。・会費を自動振り込みにしたい。来春くらいからできれば・・・銀行に聞いてみる。・新入会の場合、日臨工も県も自動振替を同時に申し込んだ方がよいのでは。・プログラム送るとき18名に最後の督促状を送る。それ以上振り込みない場合は郵送物の停止。アンケートの催促もする。2、勉強会について・各施設のヒヤリ・ハット(ポンプ、透析別々で)・司会 透析は宏人会江尻さん、緑の里大槻さん。ポンプ年金菊地さん、大学松浦さん2時間で。・発表者は800字の抄録をフロッピーで持参。・小林メディカル講演・勉強会後、芋煮会。雨天の場合、調理実習室で作って、ラウンジで食べる。・役員は8時集合。

第5回理事会 平成14年10月24日
出席:川崎、高橋、金野、木村、尾越、鈴木(一)、菊 地
委任:喜嶋、三浦、鈴木(信)、中野、相澤、畠山、工藤、江尻、佐藤

1、事務局報告・10/22の勉強会、芋煮会参加者。会員55名、非会員2名、学生70名・芋煮会の会場よかった。・会員の発表だと参加者多い。・会費未納者13名。郵送物、催促送らない。3/31をもって退会とする。2、岩手より・第10回ME安全講座の後援のお願いきた。承諾した。3、腎キャンペーン・10名参加予定。12:50? 13:00?15:00・年金2名、泉ヶ丘2名、オープン2名、厚生2名、宏人会2名4、編集委員会・会誌7号勉強会の内容載せる。5、その他・芋煮会のときも、ディスカッションできるような形に。・チェックリスト作成してる施設、インシデント報告書はどうなっているか?・体外循環では事例があった場合、研究会のHPに投稿してもらうか。動きあり。・事例報告がほしい。

第6回理事会 平成14年11月28日
出席:喜嶋、鈴木(一)、工藤、畠山、川崎、佐藤、菊地、江尻、中野
委任:金野、木村、高橋、相澤、尾越

1、事務局報告・先月から一名年会費納入があった。緑の里の志賀さん退会願い出した、3/31で退会とする。・厚生労働省から医療安全推進週間のポスター・パンフレットきた。・岩手の第10回ME安全講座の後援した。2、腎キャンペーン・10/2610名で、意思表示カードを配布した。宮城県では80万枚配布済み。3、アンケート・平成14年度総会・勉強会について・来年の総会で、アンケートを発表できれば・・・1月の理事会で調査結果だけでも教えてもらいたい。・来年の総会の日程として4/20(日)はどうだろうか?一応、ここをおさえてもらう。・メーカーの発表はそんなに必要ではないのでは?・会場は階段教室ではなく、フラットな形の教室がよいのでは。・12月の理事会までに勉強会の内容を。4、その他・来年から会費は自動引き落としになるのか?→未定・木村理事より→ニプロの針でエアの吸い込みあり。そういった事例はあるか?? ※かみ合わせなどで、エアを吸い込む事はある。 ※動脈側にエア検知器をつけるか・・・永仁会ではつけている。宏人会はつけていない。 ※今後は、動静脈圧の測定をするようになる。 ※室温と血液温の差があると露結しやすいらしい。冬場のほうが特に、血液のプツプツが多いような気がする。 ※基本的に、エアを吸い込んでしまったら一度組み直したほうがいい。

第7回理事会 平成14年12月19日
出席:鈴木(一)、工藤、畠山、川崎、高橋、三浦、金野、相澤
委任:喜嶋、木村、中野、江尻、尾越、安田、菊地、鈴木(信)

1、平成14年度総会・勉強会について・平成15年4月20日東北文化学園大学にて。・案:ヒヤリ・ハット事例参加者多かった。次もヒヤリハットはどうか? 1、呼吸療法機器およびME機器使用(管理)におけるヒヤリハット 2、アンケート調査発表 3、総会1について・・・・6題発表あるなら2題ずつ項目をわける。呼吸療法・高気圧・ME機器管理各7分で発表。質疑応答はその項目事に行う。 呼吸療法:大学、年金 高気圧:広南、仙石 ME機器管理:刈田、学校(教育的な立場から) 司会は演者決まり次第決める。相澤委員長は明日施設に連絡する。1月の理事会には題名と演者決まった形で。教室はフラットな形がよい。検討する。2、アンケート調査・57通/156通・企画は高橋理事、学術は畠山理事がまとめる。一月の理事会には概略を。

第8回理事会 平成15年1月30日
出席:工藤、高橋、中野、相澤、鈴木(一)、菊地、三浦
委任:喜嶋、佐藤、畠山、木村、川崎、尾越、鈴木(信)、江尻、金野

1、事務局報告(鈴木事務局長) ◎理事会の日程 2/27、3/27、4/24、5/29、6/26、7/31、8/28、9/25、10/30、11/27、12/18 中止のときだけ連絡する。 ◎第8回東北地区連絡協議会の案内がきた(3/1)。盛岡で行われる。当会からは会長と事 務局長が出席する。懇親会には出席しない。 ◎秀潤社からアンケートの依頼がきたが、返信しない。2、勉強会について(相澤理事) ◎学校で試験があるため(3000人強)日程を4/27日に変更。 ◎各演者に連絡をとり、名前と日程変更をお知らせする。広南は佐久間さんになりそう。 ◎司会は労災の遠藤篤さん、オープン千葉。3、企画調査委員会(高橋理事) ◎アンケート調査結果報告。回収率36.5%。回収率が悪い、関心が低いのか。4、学術委員会(相澤理事) ◎アンケート調査結果報告。

第9回理事会 平成15年2月27日
出席:工藤、高橋、菊地、三浦、尾越、佐藤、畠山、鈴木(信)
委任:喜嶋、木村、川崎、鈴木(一)、江尻、金野、安田

1、事務局報告 ◎3月1日(土)に盛岡にて第8回東北臨床工学技士会連絡協議会が開催される。喜嶋会長、三浦副会長、鈴木事務局長が出席する。2、勉強会について ◎会場はフラットなかにと、階段教室どちらか考えている。一度、会場を見てもらうか。 ◎演者は確定した。スライドの準備もOK。 ◎質疑応答に関しては、テーマが分かれそうなのでテーマごとにするか?あらかじめ、演者に連絡をとって、どんな内容なのか聞いておいたほうがいいかも。 ◎発表1時間半、アンケート調査報告30分で、その後総会でいいのでは。3、その他 ◎3月27日に理事会だが、議案書はその日には送らなければならない。会計は3月31日締  めなので、これでいいのか?その前に理事会を開催すべきでは?



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