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■重要文章
このページでは重要文章を掲載しています。必要に応じて参照・ダウンロードしてご使用下さい。
2010.10.14 「新・臨床工学技士基本業務指針」が策定されました
作成:日本臨床工学技士会 臨床工学技士基本業務指針 2010(pdf)
2010.5.12 医療スタッフの協働・連携によるチーム医療の推進についての厚生労働省医政局長通知文書
(4)に臨床工学技士の実施することができる業務の具体例が示されております(喀痰等の吸引、動脈留置カテーテルからの採血)。
通知文書(pdf)
2010.3.19 診療報酬の改定
H22年度診療報酬が改定されます。臨床工学技士に関係すると思われる項目です。
呼吸ケアチーム加算(150点/週1回)
人工呼吸器の離脱に向け、適切な呼吸設定や口腔状態の管理等を総合的に行う場合の評価。専任の医師、看護師、臨床工学技士、理学療法士により構成される呼吸ケアチームの設置が必要。
透析液水質確保加算(10点/1日)
人工腎臓における合併症防止の観点から、使用する透析液についてより厳しい水質基準が求められている。こうした基準を満たした透析液を使用していることに対する評価。月1回以上水質検査を実施し透析液水質基準を満たすこと。専任の透析液安全管理者(医師または臨床工学技士)を配置。透析機器安全管理委員会を設置することが条件。
・点数変更項目
医療機器安全管理料(50点)→(100点)
2006.7 新方式携帯電話端末による植込み型医療機器(心臓ペースメーカ及び除細動器)への影響について(html)
作成:厚生労働省
2006.1 臨床工学技士の配置が明記された施設基準(html)
作成:宮城県臨床工学技士会
2006.1 X線CT装置等が植込み型心臓ペースメーカ等へ及ぼす影響について(html)
作成:厚生労働省
2005.4 医療機器の「貸出し」・「立会い」等に対する臨床工学技士の対応 (PDF)
作成:日本臨床工学技士会
宮城県臨床工学技士会事務局
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