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2012.2.25 コメディカルのためのペースメーカーデバイス勉強会
開催日:平成24年2月25日(土)14:00〜17:00
場所:ハーネル仙台
1)日本ライフライン株式会社 製品説明
2)ペースメーカー基礎知識
意外と知らない、ペースメーカーのバッテリーについて
日本ライフラインCRM事業部
3)一般演題 座長:勝又 尚紀(仙台市立病院)
各施設のペースメーカーデバイス業務への取り組み
4)特別講演 座長:早坂 啓(仙台循環器病センター)
これまでの植込みデバイス業務を通じて 〜ミニクリニックから遠隔モニタリングまで〜
滋賀県立成人病センター 臨床工学部 高垣 勝 先生
勉強会案内(プログラム ppt)
後援:宮城県臨床工学技士会
2012.1.10 平成24・25年度の理事・監事の当選告示について
定款第23条に基づき、理事・監事の改選による公示を行った結果、理事・監事候補19名の届出がありました 。理事につきましては(定款施行細則理事監事選出規定第13条)により、定数を下まわったため無投票当選とします。監事については立候補者がなく、理事立候補者より理事会推薦により監事候補として推薦いたしました。
また、(定款施行細則理事監事選出規定第17条)により、さる12月27日までに選挙管理委員会へ文章による申し立ては無かったことを報告いたします 。
理事
1、自薦 鈴木 一郎 (仙台オープン病院)
2、自薦 千葉 美樹 (仙台オープン病院)
3、自薦 引地 誠 (台原内科クリニック)
4、自薦 尾形 佳明 (岩切病院)
5、自薦 菊地 昭二 (東北大学病院)
6、自薦 前田 寿 (仙台循環器病センター)
7、自薦 畠山 伸 (仙台医療センター)
8、自薦 千田 幸夫 (宏人会木町病院)
9、自薦 相澤 康弘 (東北文化学園専門学校)
10、自薦 工藤 剛実 (東北文化学園専門学校)
11、自薦 菊地 徹 (東北厚生年金病院)
12、自薦 松浦 周悦 (宏人会中央クリニック)
13、推薦 安田 耕一 (東北公済病院)
14、自薦 鈴木 雅和 (東北厚生年金病院)
15、自薦 勝又 尚紀 (仙台市立病院)
16、自薦 木幡 宏実 (仙台社会保険病院)
17、自薦 尾越 登 (仙台厚生病院)
監事
1、理事会推薦 高橋 正人 (泉ヶ丘クリニック)
2、理事会推薦 佐藤 政範 (永仁会病院)
2011.11.28 理事・監事改選に関する告示(平成24、25年度)
定款第12条に基づき、理事、監事の改選を行います。立候補届けは、選挙管理員会に郵送、または持参してください。自薦、推薦にて受け付けます。なお、推薦の場合には、本人の同意が必要となります。理事、監事の定数は、理事20名以内、監事2名
1、選挙の告示 平成23年11月28日
2、立候補届け出締め切り 平成23年12月12日(郵送の場合必着)
3、選挙の公示 平成23年12月13日
4、投票の受付期間 平成24年2月13日から平成24年2月20日(郵送の場合必着)
5、開票日 平成24年2月21日
宛先:〒981-8552 仙台市青葉区国見6-45-16 東北文化学園専門学校 臨床工学科
一般社団法人宮城県臨床工学技士会 選挙管理委員会
選挙管理委員長 佐々木典子
2011.11.6 第3回一般社団法人臨床工学技士会勉強会開催
場所:東北文化学園大学1号館地下大講義室
受付:9:30〜
午前の部(10:00〜12:00)
T.指定演題「震災そしてその後の対策」 司会:尾越 登(仙台厚生病院)
1、仙台医療センター 滑川 隆
2、公立刈田綜合病院 佐々木俊一
3、達内科・小児科クリニック 佐藤裕二
4、広南病院 佐藤陽紀
5、真壁病院 榊宏彰
6、仙石病院 村田清仁
7、石巻赤十字病院 熊谷一治
昼食(12:00〜13:00) 本部棟地下食堂
午後の部(13:00〜15:00)
U .企業講演 司会:菊地昭二(東北大学病院)
1、フクダ電子株式会社(13:00〜14:00)
2、一般社団法人日本産業・医療ガス協会 東北地域本部事務局長 和田 敏 先生(14:00〜15:00)
2011.10.30 第7回腎臓病フォーラム
場所:仙台市シルバーセンター
主催:財団法人宮城県腎臓病患者連絡協議会
2011.9.25 腎臓移植普及推進キャンペーン
陸上自衛隊記念行事にて臓器移植普及推進キャンペーンが行われます。県技士会からもスタッフを参加し、臓器提供意思表示カードやパンフレットなどを配布します。
場所:陸上自衛隊 霞目駐屯地
主催:財団法人宮城県腎臓協会
2011.6.26 横山由宇人くん帰国
昨年8月に米国コロンビア大学病院で、心臓移植を受けた横山由宇人くんが5月29日に無事帰国致しました。
東北大学病院診療技術部臨床工学部門 菊地技士長より報告書がとどいています。
報告書(docファイル)
ゆうとくんを救う会HP
2011.6.26 第34回 一般社団法人宮城県臨床工学技士会勉強会・総会
開催日:平成23年6月26日(日)9:00〜12:30
場所:東北文化学園大学1号館地下大講義室(受付9:00〜)
1)東日本大震災の現状緊急報告
・仙台社会保険病院
・多賀城腎泌尿器クリニック
・岩切病院
・仙台オープン病院
2)宮城県臨床工学技士会総会
2011.4.11 事務局長報告
4月11日、会長とともに南三陸町へ日臨工からの支援物資を届けに行って参りました。
公立志津川病院はテレビで見ていたように4階、屋上がかろうじて残っているような状況でしたが、映像で見ているのとは全く違った衝撃が自分の中で走りました。当会会員の志津川病院の佐藤さんとは、携帯電話での連絡が取れず直接お会いすることはできませんでしたが、ベイサイドアリーナ避難所に志津川病院の医務室が設置されていたので、そちらに物資を届けて参りました。帰り際に、佐藤さんから会長へお礼の電話をいただきました。佐藤さん自身、ご自宅が津波によって流されてしまい大変な思いを している中、避難所に届けられる物資を町民の方々の元へ車を走らせている毎日のようで、皆さんの力になろうと頑張っておられました。さらに、陸前高田市の松原クリニックに勤務されている小山さんにも連絡を取り、勤務先・ご自宅ともに無事であったことを確認いたしました。
今後、時間の経過とともに、新たに必要になってくる物も変わってくると思います。被災地の技士の皆さんには、ぜひ当技士会へ現場の声を届けていただきたいと思います。出来るだけのご協力をさせていただければと思います。
千葉美樹
2011.4.2 会長報告
3月11日に発生した東日本大震災におきまして、亡くなられた方々のご冥福をお祈り申し上げますとともに、被災された皆様には心からお見舞い申し上げます。多くの皆様からご支援お励ましをいただき感謝申し上げます。皆様におきましても、日々大変な状態でかなりの疲労がおありのこととお察しいたします。
4月1日(金)公立気仙沼総合病院臨床工学室 菅原敏彦技師長に宮城県臨床工学技士会として支援物資を届けてまいりました。カップめん・水・缶詰・お茶・スポーツドリンク・麦茶・レトルトカレーリンゴジュース・オレンジ・リンゴ・バナナ等々届けました。菅原技師長とは十数年ぶりの再会でしたが、元気そうに業務を行っていました。支援物資については大変喜んでいただけました。今後、日臨工等よりの物資が届くことをお伝えし帰仙いたしました。
仙台より三陸自動車道にて登米東和インターより本吉経由にて気仙沼へ向かいました。三陸道より東松島市に入ると大変な状況でありテレビ等の報道で見ていたのとは、違った衝撃を受けました、本吉に入ると内陸部にある本吉病院も津波の被害にあっておりました。小さな川を津波が遡ったようでありました。本吉より大谷海岸に入るとあたり一面が津波の被害を受けており、国道45号線も途中5か所程度流されており災害復旧による仮設の土盛りを行って、車の通行が出来る状況でありました。国道45号線の沿線はほぼ、壊滅的な状況でありました。
歴史上かつてない未曾有の大震災から3週間が過ぎました。一歩一歩ではありますが、復興、そして一層の飛躍に向かって歩みだして頂きたいと思います。
鈴木一郎
2011.3.19 (社)日本臨床工学技士会 会長 川崎忠行氏 来仙
会員の皆様におかれましては、このたびの東北関東大震災につき日夜ご奮闘ご苦労様です。
3月19日、川崎会長が震災の状況把握のため来仙いたしました。オープン病院の他、仙台社会保険病院にも激励に...「とにかく何かあったら技士会として人的派遣等いつでもできる体制を整えている」とのこと。このような状況下に、遠路千葉より駆けつけていただきました、正面玄関での立ち話...すぐさま福島県の状況把握にと福島へ向かわれました。宮城県臨床工学技士会として御礼申し上げます。
会員の皆様におかれましては、大変な状況下患者様のためにご努力いただきたいと思います。人的協力要請等、事務局へご一報ください。
鈴木一郎
2011.3.19 第22回 東北アフェレーシス研究会
学会HP:http://www.apheresis-jp.org/
2011.3.12 第1回 仙台呼吸療法セミナー
新人が来る前に呼吸療法を極めよう。呼吸療法に携わる方、特にこれから先輩になる方、必見です!
場所:東北文化学園大学 1号館地下大講義室
定員:150名
会費:一般5000円、会員(チーム医療CE研究会正会員)4000円、学生4000円
主催:チーム医療CE 研究会・東日本
開催案内( http://tmcenext.web.infoseek.co.jp/)
2011.3.9 ”日本臨床工学会”の宮城県開催が決定
3月5日、当会日臨工誘致委員が日臨工本部にて工学会・総会の宮城県誘致についてプレゼンを行ってきました。その結果、平成26年(2014年)に「第24回日本臨床工学会」及び「平成26年度(社)日本臨床工学技士会総会が宮城県で開催されることに決定しました。
日臨工審査結果
2011.2.18 勉強会の講師依頼について
当会は会員各位の皆様のご協力により昨年6月に任意団体から一般社団法人設立となりました。今後の活動におきましても公益性の高い事業を継続的に実施することが求められます。そこで、これまで当会では年2回の勉強会を定期的に実施してきましたが、正会員及び賛助会員を含めてレベルを高めていきたいと考えており、改めて勉強会の内容の充実のため定期的な企業の皆様からの研修も盛り込みたいと思います。
つきましては第5次医療法改正から医療安全について重要度も益々高まっており、医療機器、医薬品等の取り扱いなど(新製品紹介も可)、臨床工学技士にとって必要と思われる内容について、テーマを募集していきたいと考えておりますので、是非ともご協力くださいますようお願い申し上げます。なお、賛助会員をできるだけ優先していきたいと思いますので、当会事務局までご相談下さいますようお願い申し上げます。
詳細文書
2010.11.21 第33回一般社団法人宮城県臨床工学技士会勉強会
開催日:平成22年11月21日(日)
場所:東北文化学園大学1号館地下大講義室(受付10:00〜)
1、特別講演
司会 一般社団法人宮城県臨床工学技士会 会長 鈴木 一郎
日本における今後のチーム医療 〜臨床工学技士の業務と将来展望〜(仮称)
東北厚生年金病院 院長 田林 晄一 先生
--- 昼食 東北文化学園大学5号館地下1階食堂(福利厚生委員会)---
2、宮城県臨床工学技士会アンケート調査結果の報告
泉ヶ丘クリニック透析室 高橋 正人(企画・調査・情報委員会)
3、臨床工学技士関連業務でのトラブル事例の報告 〜「こんなときどうする?」事例から学ぶトラブル対策〜
司会 仙台社会保険病院 臨床工学部 木幡 宏実
仙台東脳神経外科病院 由利 信幸
1)石巻市立病院 医療技術部門 中央診療集中治療室 伊藤 光
2)吉岡QQクリニック 佐々木 優
3)仙台社会保険病院 臨床工学部 葛岡 孝一
4)宮城県立こども病院 臨床工学部 阿部 弥之
5)仙台市立病院 医療器材管理科 勝又 尚紀
6)みやぎ県南中核病院 臨床工学室 鈴木 晃
4、一般演題
司会 東北公済病院 臨床工学室 安田 耕一
1)役に立ってる?自作の医療機器管理支援ツール
総合南東北病院 臨床工学科 狩野 真一
2)ダブルルーメンカテーテル血栓予防の試み
東北大学病院 診療技術部 臨床工学部門 佐藤 光春
3)当院における人工呼吸器の安全管理
東北大学病院 診療技術部 臨床工学部門 庄内 千紘
2010.10.30 第36回 日本体外循環技術医学会大会
会期:2010.10.30(土)、31(日)
会場:仙台国際センター
大会長:鈴木一郎(仙台市医療センター仙台オープン病院臨床工学室・東北大学大学院 医工学研究科)
主催:日本体外循環技術医学会
大会HP http://jasect36.umin.ne.jp
2010.9.26 臓器移植普及推進キャンペーン実施
陸上自衛隊記念行事にて臓器移植普及推進キャンペーンが行われます。県技士会からは5名が参加し、臓器提供意思表示カードやパンフレットなどを配布します。
場所:陸上自衛隊 霞目駐屯地
主催:財団法人宮城県腎臓協会
2010.9.20 当会が厚生労働大臣感謝状を受賞
臓器移植の普及啓発活動に貢献したとして、「厚生労働大臣感謝状」が贈呈されることになりました。 表彰式は10月3日(日)に熊本県で開催される 「臓器移植推進全国大会」の中で贈呈される予定です。(出席:鈴木会長、佐藤副会長、三浦顧問)。
第12回臓器移植推進国民大会(pdfファイル)
2010.9.17 横山由宇人くん渡航
東北大学病院臨床工学部より、由宇人くんの渡航についての報告が届いています。
報告文書(pdfファイル)
2010.8.22 CVIT2010 日本心血管インターベンション治療学会学術集会
会期:2010.8.22(日)〜24(火)
会場:仙台国際ホテル、ウェスティンホテル仙台
大会長:井上直人(仙台厚生病院 循環器科主任部長)
大会HP http://www.cvit2010.jp/
2010.8.17 厚生労働省より循環器診療に従事する臨床工学技士の研修に関する案内がありました
循環器診療に従事する医師、看護師、診療放射線技師、臨床検査技師、臨床工学技士を対象とした研修が独立行政法人国立循環器病研究センターで行われます。
詳細内容(PDF)
2010.7.22 横山由宇人くん渡航準備についての報告
東北大学病院臨床工学部より、由宇人くんの渡航準備に関する報告が届いています。
報告文書(docファイル)、寄付の様子1、寄付の様子2、ゆうとくんを救う会
2010.6.27 一般社団法人宮城県臨床工学技士会が設立されました
当日は勉強会の後、通常総会。臨時総会にて任意団体の宮城県臨床工学技士会の解散、残余財産の一般社団法人宮城県臨床工学技士会への寄付が承認され、全会一致にて一般社団法人宮城県臨床工学技士会が設立されました。
設立総会の様子
2010.6.27 第32回 宮城県臨床工学技士会勉強会・総会、臨時総会、一般社団法人宮城県臨床工学技士会設立総会
場所:東北文化学園大学1号館大講義室
1、特殊テストバックでみる換気設定と換気モードASV、及びハミルトンC2の紹介
講師:日本光電工業(株)商品事業本部 小池宏志 先生
司会:仙台医療センター 臨床工学室 松田恵介
2、医療保険のしくみ 〜平成22年度診療報酬点数改定について〜
講師:東北文化学園専門学校 熊谷猛 先生
司会:仙台循環器病センター 臨床工学科 前田寿
1、宮城県臨床工学技士会総会
2、宮城県臨床工学技士会臨時総会
3、一般社団法人宮城県臨床工学技士会設立総会
2010.5.27 拡張型心筋症の横山由宇人くんの渡航心臓移植を支援
東北大学病院に入院中の横山由宇人くん(5歳)は、補助人工心臓を装着し命を繋いでいます。米国での渡航移植の受け入れは決まりましたが渡航移植をする場合、莫大な費用が必要になります。由宇人くんの心移植早期実現のため、技士会では法人化準備費として積み立ててきた予備予算の一部を寄付することとしました。
横山由宇人君の募金を行ってきました。東北大学齋木先生、菊地理事、鈴木会長にて、ゆうと君の病室を訪ねゆうと君のお母さんに直接100万円を手渡しました。会の皆さんによろしくお伝えくださいとのことでした。寄付の様子1、寄付の様子2、ゆうとくんを救う会 http://www.yuto-save.jp/index.html
2010.5.27 一般社団法人宮城県臨床工学技士会の設立登記申請が受理されました
5月27日、鈴木一郎氏が法務局に出向き一般社団法人宮城県臨床工学技士会の登記手続きを行い受理されました。一般社団法人の誕生日とも言える「成立の日」は、基本的に申請書を提出した日になります。この日は大安吉日でした。登記の様子
2010.5.21 県技士会の一般社団法人化について
一般社団法人化委員会が作成した定款・施行細則案が5月20日の理事会にて決定されました。今後の予定として、6月27日に平成22年度総会を開催、同日宮城県臨床工学技士会臨時総会、同日一般社団法人宮城県臨床工学技士会の設立総会を行います。以下に掲載しました議案書について、ご意見等がございましたら6月14日までに会長までご連絡ください。
一般社団法人宮城県臨床工学技士会設立総会議案書.doc
一般社団法人宮城県臨床工学技士会定款・定款施行細則.doc
2010.4.8 平成22、23年度役員決定
理事、監事改選の結果16名の理事、2名の監事が決定しました。それに伴い理事会において会長に鈴木一郎氏、副会長に佐藤政範氏、菊地徹氏、事務局長に千葉美樹氏が選ばれました。また、各委員会も再編成されました。
2010.3.19 診療報酬の改定内容(予定)について
H22年度診療報酬が改定されます。臨床工学技士に関係すると思われる項目(予定)の概要です。
・新規算定可能項目
呼吸ケアチーム加算(150点/週1回)
人工呼吸器の離脱に向け、適切な呼吸設定や口腔状態の管理等を総合的に行う場合の評価。専任の医師、看護師、臨床工学技士、理学療法士により構成される呼吸ケアチームの設置が必要。
透析液水質確保加算(10点/1日)
人工腎臓における合併症防止の観点から、使用する透析液についてより厳しい水質基準が求められている。こうした基準を満たした透析液を使用していることに対する評価。月1回以上水質検査を実施し透析液水質基準を満たすこと。専任の透析液安全管理者(医師または臨床工学技士)を配置。透析機器安全管理委員会を設置することが条件。
・点数変更項目
医療機器安全管理料(50点)→(100点)
2010.3.13 第21回東北アフェレーシス研究会
会期:2010.3.13(土)
会場:江陽グランドホテル3階 白鳥の間(仙台市青葉区本町2-3-1 TEL022-267-5111)
2009.11.25 理事・監事候補(平成22、23年度)の公示
定款第12条に基づき、理事・監事の改選の告示を行いました。公示の結果、理事・監事候補18名の届出がありました。去る11月25日、届出人の資格審査を行い、下記名の理事・監事候補者の公示を行います。
記
1、自薦 尾形 佳明 岩切病院透析室
2、自薦 鈴木 一郎 仙台オープン病院
3、自薦 千葉 美樹 仙台オープン病院
4、自薦 尾越 登 仙台厚生病院
5、自薦 工藤 剛実 東北文化学園専門学校
6、自薦 菊地 徹 東北厚生年金病院
7、自薦 前田 寿 仙台循環器病センター
8、自薦 引地 誠 台原内科クリニック
9、推薦 相澤 康弘 東北文化学園専門学校臨床工学科
10、自薦 高橋 正人 泉ヶ丘クリニック透析室
11、自薦 安田 耕一 東北公済病院臨床工学室
12、自薦 佐藤 政範 永仁会病院
13、推薦 千田 幸夫 宏人会木町病院
14、推薦 松浦 周悦 宏人会中央クリニック
15、自薦 勝又 尚紀 仙台市立病院
16、自薦 菊地 昭二 東北大学病院
届け出日順
1、自薦 鈴木 信司 仙台循環器病センター
2、自薦 川崎 勇喜 東北公済病院宮城野分院
届け出日順
理事につきましては(定款施行細則理事監事選出規定第12条)により、定数を下まわったため無投票当選といたします。監事につきましては二名の届け出があり無投票当選といたします。なお、立候補者に関する異議は、公示後14日以内に選挙管理委員会に文章をもって申し立てることができます(定款施行細則理事監事選出規定第15条)。
2009.11.9 理事・監事改選に関する告示(平成22、23年度理事、監事)
定款第12条に基づき、理事、監事の改選を行います。立候補届けは、選挙管理員会に郵送、または持参してください。自薦、推薦にて受け付けます。なお、推薦の場合には、本人の同意が必要となります。
理事、監事の定数は、理事20名以内、監事2名
1、選挙の告示 平成21年11月9日
2、立候補届け出締め切り 平成21年11月24日(郵送の場合必着)
3、選挙の公示 平成21年11月25日
4、投票の受付期間 平成22年1月25日から平成22年2月1日(郵送の場合必着)
5、開票日 平成22年2月2日
宮城県臨床工学技士会選挙管理委員会
選挙管理委員長 佐々木典子 選挙管理委員 畠山 伸・門馬 竜一郎
2009.11.1 第31回 宮城県臨床工学技士会勉強会
日時:平成21年11月1日(日) 午前9:30〜
場所:東北文化学園大学1号館大講義室
テーマ:「次世代コンソールによる総合的マネジメント」 〜今後の方向性と各メーカーの取り組み〜
司会:台原内科クリニック 引地誠
1)東レ・メディカル株式会社
2)ニプロ株式会社 医療器械開発部 三橋真 先生
3)日機装株式会社 事業推進部第一グループ 奥積一彦 先生
4)株式会社ジェイ・エム・エス 第二営業部 前田成臣 先生
慢性維持透析の始まりは1960年代に遡り、当時の治療の実践において適格な判断や対応、特に装置操作技術の習熟度が危険率を大きく左右する時代であったと思われるが、先輩方の臨床経験の集積によって技術はほぼ完成され標準化された。しかしながら、近年の診療報酬の度重なる引き下げに、透析医療は合理化や省力化という問題にも同時に解決する必要に迫られている。
ここ数年の透析装置の開発は、医療の質と安全性の向上をテーマに研究が進み、危険度を低減する透析装置の自動化、医療者側の単純作業を削減し、専門分野に集中できる環境整備への取り組みやヒューマンエラーを発生させない体制も整備、検討され透析装置の省力化が進化したと考える。
現代の多忙な透析現場において、自動化された透析装置は透析業務の標準化を行うことが可能となるだけでなく、作業性や安全性を向上させることができ、また感染、医療事故の防止、患者との関わり方の変化等から、今後の透析医療の大きな役割を果たしてくれるシステムと期待できる。
当日は、各社に「次世代コンソール」について紹介して頂き、最新装置の実機展示も行う予定です。多数の参加者を期待しております。
12:00〜
福利厚生委員会主催「芋煮会」
日時:平成21年11月1日(日) 午後12:00〜
場所:東北文化学園専門学校 地下食堂
2009.9.27 臓器移植普及推進キャンペーン実施
陸上自衛隊記念行事にて臓器移植普及推進キャンペーンが行われます。県技士会からは6名が参加し、臓器提供意思表示カードやパンフレットなどを配布します。
場所:陸上自衛隊 霞目駐屯地
主催:財団法人宮城県腎臓協会
2009.9.5 第76回北海道透析療法学会 第36回東北腎不全研究会 合同学術集会 〜基本に還りそして新たな展開を〜
開催日:平成21年9月5日(土)〜6日(日)
会場:仙台国際センター
主催:北海道透析療法学会 東北腎不全研究会
参加費:3000円
2009.7.15 宮城県臨床工学技士会 会誌 2009.Vol.No.8発行
・平成20、21年度理事・監事「今期の抱負」
・平成20、21年度役員・委員名簿
・第29回宮城県臨床工学技士会勉強会
・医療機器安全管理責任者の配置から1年半が経過して
1、 各施設での取り組み
1)中新田クリニック
2)石巻赤十字病院
3)岩切病院
4)みやぎ県立がんセンター
5)公立刈田綜合病院
司会総括 仙台私立病院 勝又尚紀
2、ME機器チェッカの紹介
1)大正医科機械株式会社
2)メッツ株式会社
司会総括 東北文化学園専門学校 工藤剛実
・C型慢性肝炎に対するウイルス除去療法について
旭化成クラレメディカル株式会社 アフェレシス事業部
司会総括 東北公済病院宮城野分院 川崎勇喜
・第29回宮城県臨床工学技士会勉強会 Snapshot!
・平成20年度理事会議事録
・宮城県臨床工学技士会定款
2009.7.4 第29回 日本体外循環技術医学会東北地方会大会開催
会場:エルパーク仙台 6Fギャラリーホール
2009.6.23 宮城県臨床工学技士会新聞発行
主な内容
・第29回県技士会勉強会報告
・腎キャンペーン参加報告
・誰も教えてくれない論文の書き方(第2話、参考文献の集め方と論文購読の進め)
・新人紹介
2009.5.17 第30回宮城県臨床工学技士会勉強会・総会
場所:東北文化学園大学1号館大講義室(9:00受付9:30開始)
テーマ: 臨床工学技士制度開始から20年が経過して
1、泉ヶ丘クリニック 透析室 橋正人
2、坂総合病院 臨床工学室 鈴木善信
3、宮城県立循環器呼吸器病センター 医療局臨床工学部 遠藤完
4、東北大学医学部付属病院 診療技術部臨床工学部門 菊地昭二
5、東北文化学園専門学校 臨床工学科 相澤康弘
6、東北公済病院宮城野分院 透析センター 川崎勇喜
宮城県臨床工学技士会総会(11:30〜)
2008.11.9 第29回宮城県臨床工学技士会勉強会
9:30〜 医療機器安全管理責任者の配置から1年半が経過して
1、各施設での取り組み
・中新田クリニック 市川貴史
・石巻赤十字病院 佐藤貴史
・岩切病院 医療機器管理室 相沢梨花
・みやぎ県立がんセンター MEセンター 齋藤美香
・公立刈田総合病院 MEセンター 佐々木俊一
2、ME機器チェッカの紹介
・大正医科器械(株)フルークバイオメディカル サポートセンター長 橋本敏仁 先生
・メッツ(株)製品開発室 室長 福田充宏 先生
3、C型慢性肝炎に対するウイルス除去療法について
・
旭化成クラレメディカル(株)アフェレシス事業部 東日本営業部 学術担当課長 末光淳輔 先生
4、恒例芋煮会 ME機器チェッカ展示
2008.9.28 陸上自衛隊記念行事にて臓器移植普及推進キャンペーン実施
場所:陸上自衛隊 霞目駐屯地 9:00〜15:00 臓器提供意思表示カード・パンフレット等の資料を配布
主催:財団法人宮城県腎臓協会(みやぎ腎バンク)
2008.9.6 医療安全全国共同行動 キックオフ・フォーラムin東北
会場:仙台国際センター2階「橘」 13:00〜17:30
プログラム
・開会の辞 伊藤潤造 実行委員会代表/宮城県医師会
・医療安全全国共同行動の開始にあたって 山本修三 共同行動推進会議代表/日本病院団体協議会議長
・共同行動の概要説明 共同行動企画委員会
・8つの行動目標 〜 推奨する対策と優れた取り組み事例の紹介〜
・参加病院の登録方法の説明
・パネル討議 「共同行動にどう取り組むか」(仮題)
・共同行動に期待するメッセージ ほか<
2008.6.28 第28回日本体外循環技術医学会東北地方会大会開催
開催場所:仙台市福祉プラザ ふれあいホール
2008.5.11 第28回 宮城県臨床工学技士会勉強会・総会
場所:東北文化学園大学1号館大講義室(9:00受付9:30開始)
テーマ「維持透析を見つめなおして」
司会:仙台社会保険病院 臨床工学部 槙 昭弘
1、透析治療に求められるもの 〜透析治療の今昔〜 泉中央病院 扇谷 博
2、透析指標の見方・考え方 台原内科クリニック 引地 誠
3、当院の透析効率の考え方 (医)永仁会病院 診療技術部臨床工学科 佐藤 政範
宮城県臨床工学技士会総会(11:30〜)
2008.2.22 理事・監事候補(平成20、21年度)の公示
定款第12条に基づき、理事・監事の改選の告示を行いました。告示の結果、理事候補14名の届け出がありました。2月15日届出人の資格審査を行い、下記名の理事・監事候補者の公示を行います。
2008.2.16、2008.3.15 第1・2回ペースメーカー講習会
開催場所:東北文化学園大学1号館地下 大講義室(第1、2回共に)案内文書(docファイル)
9:00〜10:00 心臓の構造と機能、徐脈性不整脈に対するペースメーカの適応
10:05〜11:05 ペースメーカの構造、原理、種類、電極の種類と構造、特徴
11:10〜12:10 シングルチャンバーの基本的な心電図
13:00〜14:00 デュアルチャンバーの基本的な心電図
14:00〜15:00 トラブルシューティングの基礎、ペースメーカ植込みの手技
15:05〜16:05 ペースメーカのフォローアップ/植込み後の管理
16:10〜17:00 ペースメーカ植込み患者への電磁障害
17:00〜18:00 各種機能(クロストーク防止、PMT防止、心房性頻脈対応、AVディレイ、出力自動調整、その他)
開場周辺には食堂等がございませんので大学の食堂にて昼食を準備いたします。申込み時に必要数を申し込んでください(昼食代500円、講習会参加費は無料です)
参加申込み:下記にハガキ又はメールにて参加日時、所属、参加人数、参加者名、昼食申込みを送信してください。宮城県外の方でも参加可能です。
宮城県臨床工学技士会 事務局
仙台市医療センター 臨床工学室 鈴木一郎(ICHIRO SUZUKI)
〒983-0824仙台市宮城野区鶴ヶ谷5-22-1 TEL:022-252-1111 FAX:022-252-0454
主催:宮城県臨床工学技士会
共催:セント・ジュード・メディカル株式会社、日本ガイダント株式会社、日本メドトロニック株式会社、日本ライフライン株式会社、日本光電東北株式会社、フクダ電子南東北販売株式会社
2008.1.31 理事、監事改選(平成20、21年度)に関する告示
定款第12条に基づき、理事、監事の改選を行います。 郵送される理事監事立候補届けにて立候補をお願いいたします。立候補届けは、選挙管理委員会に郵送、または持参してください。自薦、推薦にて受け付けます。なお、推薦の場合には、本人の同意が必要です。
2007.11.17〜18 「医療機器安全管理責任者育成講習会」開催
宮城会場 東北文化学園専門学校
2007.11.17 第3回仙台NPPVセミナー
場所:フォレスト仙台 フォレストホール13:00〜17:40(受付12:30〜)
症例発表13:10〜14:00
・COPDに対するNPPVの使用経験 北室知巳 東北大学病院染症症・呼吸器内科
・MEの立場から当院におけるNPPVの使用経験 菊池徹 東北厚生年金病院臨床工学室
・当院におけるNPPVの使用経験 岡田信司 公立刈田綜合病院呼吸器科
教育講演14:10〜15:50
・心不全におけるNPPVの実際 安藤真一 福岡県済生会二日市病院循環器科
・呼吸不全に対するNPPV療法の実際 鈴川正之 自治医科大学救命救急センター
NPPV実習(希望者のみ50名)17:30〜17:40
・マスクフィッティング 拘束性・閉塞性の病態を模擬し、NPPVを体験
参加費:1,000円(当日、受付にてお支払いください)
募集人員:200名(FAXにてお申し込み順)
参加者:医師、看護師、理学療法士、臨床工学技士 等
申し込み方法:参加希望者はフジ・レスピロニクス(株)が発行する専用申込書に必要事項を記入の上、FAXにて申し込みください。
参加申し込み・問い合わせ先:フジレスピロニクス(株)仙台営業所
〒981-3213 仙台市泉区南中山1-28-18 TEL.022-348-2761 FAX.022-348-2155
共催:仙台NPPVセミナー フジ・レスピロニクス株式会
2007.11.4 第27回宮城県臨床工学技士会勉強会
場所:東北文化学園大学1号館地下(9:00受付開始)
1、心臓デバイス治療の最近について(9:30〜)
講師:日本メドトロニック(株)仙台支店
司会:東北厚生年金病院 菊池徹
2、電気メスの取り扱いについて 〜保守点検を中心に〜(10:30〜)
講師:小林製薬(株)小林メディカルカンパニー
司会:東北文化学園専門学校 工藤剛実
2007.9.30 呼吸・循環セミナー
開催場所 仙台国際センター 10:00〜17:10(9:00開場) 総合受付:2Fロビー 参加費:2,000円
10:00〜11:45(B開場 2階桜1)
・ 呼吸リハビリテーションセミナー 東北大学内部障害リハビリテーション科准教授 黒澤一、Respiratory Advisement Ys' 佐野裕子
10:30〜12:00(A開場 2階萩)
・ 心電図判読セミナー 東北大学循環器内科 熊谷浩司
13:00〜17:00(A開場 2階萩) 人工呼吸モニタリングセミナー
・人工呼吸における各種モニタリングの意義 福島県立医科大学麻酔科学講座 中根正樹
・人工呼吸における血液ガスの解釈 公立刈田綜合病院副院長 松川周
・非侵襲モニター(酸素飽和度モニターと炭酸ガスモニター) 山形大学医学部麻酔科・急性期生体機能統御学分野教授 川前金幸
・グラフィックモニタの活用 横浜市立大学麻酔科准教授 大塚将秀
・新生児・小児におけるグラフィック・モニタリング 松戸市立病院新生児科 長谷川久弥
・人工呼吸器の安全対策 東北大学重症病棟部准教授 星邦彦
13:30〜15:00(B開場 2階桜1) 心エコーセミナー
・拡張能を計算しよう
拡張能計測のポイント 財団法人宮城県成人病予防協会付属仙台循環器病センター検査科 大沼秀知
エイジングと拡張能 東北大学病院診療技術部検査部門 藤原淳子
・コントラストエコーで虚血を診よう 福島県立医科大学検査部/循環器内科 高野真澄
・経食道心エコーで詳しく診よう 東北大学加齢医学研究所病態計測制御分野准教授 西條芳文
13:30〜15:00(C開場 1階小会議室)
・ 経営セミナー 株式会社ASK梓診療報酬研究所 中林梓
参加希望者は、参加申込書に必要事項を記入の上、FAXにて申込ください(申込期限9/14)。
参加申込書/案内詳細(PDF) FAX022-225-4484
主催:フクダ電子南東北販売(株)、フクダライフテック南東北(株)
協賛:(株)ケアコム、大塚製薬(株)、人工呼吸モニタリング研究会
後援:フクダ電子(株)、宮城県看護協会、宮城県臨床検査技師会、宮城県臨床工学技士会
2007.9.30 陸上自衛隊記念行事にて腎キャンペーン実施
場所:陸上自衛隊 霞目駐屯地 9:00〜15:00 臓器提供意思表示カードの啓蒙配布等を実施
主催:財団法人宮城県腎臓協会(みやぎ腎バンク)
2007.9.15 第7回仙台PTCAネットワーク・ライブデモンストレーション
開催場所 仙台市情報・産業プラザ 多目的ホール(アエル5F)
・仙台オープン病院カテ室と東北厚生年金病院カテ室から中継 9:30〜17:00
・ランチョンセミナー 12:30〜13:30
「Evidence Base Proven DES:TAXUS Express2」(仮題)
鶴見 由起夫 先生 東京女子医科大学 循環器内科 准教授
・コメディカルセッション 10:00〜15:00
2007.9.1 人工呼吸療法公開セミナー 3学会合同呼吸療法認定士更新講習会(25点/1日)
開催日時:2007年9月1日(土)10:30〜16:50(受付開始10:00)
会場:イズミティ21 小ホール
参加費:SR講座受講生3,000円、一般5,000円
定員:350名 参加者:医師、看護師、臨床工学技士、理学療法士など
1、人工呼吸療法の基礎と最近の潮流
星 邦彦(東北大学病院重症病棟部)
2、人工呼吸器のモードとグラフィックモニタ
後藤 眞理亜(福島県立医科大学医学部麻酔科学講座)
3、人工呼吸療法における看護師の役割
道又 元裕(社団法人日本看護協会看護研修学校)
4、人工呼吸器関連肺炎(VAP)の予防
久保 裕司(東北大学病院老年科)
5、非侵襲的人工呼吸療法(NPPV)の基礎と応用
松本 幸夫(米沢市立病院集中治療科)
<申し込み>
エス・アールアカデミージャパンが発行する参加申し込み書に必要事項を記載の上、FAXにて申し込み下さい。申し込み書到着後、参加費の支払い方法を郵送にてご案内します(参加費の入金確認ができた時点で受付完了となります)。
問い合わせ先:特定非営利活動法人(NPO)エス・アールアカデミージャパン
〒113-0034 東京都文京区湯島3-4-6
TEL03-5807-8750 FAX03-5807-8751
主催:特定非営利活動法人(NPO)エス・アールアカデミージャパン
2007.7.21 臨床基礎セミナー「誰にでも良く分かる心電図」(初級コース) 講義を受けながらの記入形式! 講義終了後には自分だけのテキストが完成します。
会場:東北文化学園大学 1号館地下1階 大講義室
講 師: 平手 裕市 先生(名古屋掖済会病院心臓血管外科部長)
日 時: 平成19年7月21日(土) 9:30〜17:30(9:00開場・受付開始)
会 場: 東北文化学園大学 1号館地下1階 大講義室 (宮城県仙台市青葉区国見6-45-1)
参加費: 一般 5,000円
会員:2,000円(チーム医療CE研究会正会員、年会費納入者)
後援・協力団体会員・学生 2,000円
参加資格:医療従事者(職業・職種・資格は問いません)
<申込方法>
1、参加者1名につきe-mail(携帯メール不可)または1枚の往復はがきで申し込みください(電話・FAXによる受付はいたしません)
2、e-mailまたは往信用はがきの裏面に以下の事項を記載してください。
・7月21日心電図初級申込み(e-mailの場合は件名にも記載ください)
・参加者氏名およびフリガナ
・勤務先施設名および所属部署(学校名および学科)
・職種(Dr,Nrs,PT,CE,企業等)
・連絡先の郵便番号・住所・電話番号(勤務先または自宅区分明記のこと )
・会員、後援団体会員または学生の場合はその旨をお書きください(記載なき場合は一般扱いで処理します)
3、返信用のはがきのおもて面には返信先の住所、宛名を忘れずにご記入ください。
・メールまたは返信用ハガキにて受講の可否をご連絡いたします。
・受講可の場合は,振込み締切り日までに指定の郵便口座に受講料をお振り込み下さい。
・入金された参加費は返金致しませんのでご注意ください。
・入金手数料はご負担下さいますようお願い致します。
・入金なき場合は、原則としてキャンセルとみなします。
締め切り:定員になり次第締め切らせていただきます。
募集人数:300名
その他:昼食は各自でご用意ください(休日のため、会場の周辺には飲食店が少なくなっています)。
申し込み・問い合わせ先:〒105-8471 東京都港区西新橋3-25-8
東京慈恵会医科大学付属病院 臨床工学部内 新田 郷 e-mail:nitta@jikei.ac.jp
主催:チーム医療CE研究会東日本 後援:宮城県臨床工学技士会
2007.5.20 第26回 宮城県臨床工学技士会勉強会・総会
場所:東北文化学園大学1号館大講義室(9:30受付開始)
1、改正薬事法に伴う臨床工学技士の役割(10:00〜)
司会:東北厚生年金病院 臨床工学室 鈴木雅和
講師:テルモ学術情報部 主任推進役 作間美智子 先生
2、市販の医療機器保守点検管理ソフトについて(フクダ電子社製MARIS)
司会:坂総合病院 臨床工学室 近藤浩
講師:フクダ電子MARIS営業課 藤田健 先生
3、宮城県臨床工学技士会総会(12:00〜)
2007.4.25 第46回 日本生体医工学会大会
会期:2007年4月25日(水)、26日(木)、27日(金)
場所:仙台国際センター
詳細:第46回日本生体医工学会大会案内ページ
主催:社団法人 日本生体医工学会(旧:日本エム・イー学会)
2007.3.24 第18回 東北アフェレーシス研究会
場所:江陽グランドホテル 3階 白鳥の間
技術講習会10:30〜12:30、研究会14:00〜18:00
教育講演:急性血液浄化療法について(仮題)
講師 岡山大学医学部・歯学部付属病院集中治療部 副部長 片山 浩 先生
特別講演:皮膚疾患(TNT等)へのアフェレーシス(仮題)
講師 国際親善総合病院皮膚科 部長 山田 裕道 先生
参加費:\2000 研修会終了後情報交換会を用意しています(情報交換会参加費は研究会参加費に含まれています)。
演題申込み:平成19年2月19日(月)必着
演題申込みに際しては、演題名・演者名・400字以内の抄録をE-mailで受付け致します(題名に東北アフェレーシス研究会と明記下さい)。
E-mail:kkk-hd@umin.ac.jp
発表方法:デジタルプレゼンテーション(パソコン発表)に限定させて頂きます。スライドによるご発表は受付できません。
デジタルプレゼンテーション
・ご発表は、Windows版PowerPointで作成されたものでお願い致します。
・ご発表は、ご自身のパソコンお持込もしくは、USBフラッシュメモリーまたはCD-Rのメディアをお持込のどちらかでお願い致します。
・Macintoshでご発表される方は、必ずご自身のパソコンをお持込み下さい。
・パソコンをお持込される方は、必ずACアダプターを各自持参願います。
お問い合わせ先:東北アフェレーシス研究会事務局
〒980-8574 宮城県仙台市青葉区星陵町1-1
東北大学病院血液浄化療法部内 加藤 潔
TEL:022-717-7467 FAX:022-717-7469 E-mail:kkk-hd@umin.ac.jp
東北アフェレーシス研究会会長 東北大学大学院医学系研究科外科病態学講座 先進外科学分野 教授 里美 進
第18回東北アフェレーシス研究会 当番世話人 仙台市立病院 内科 秋保 直樹
共催:財団法人宮城県腎臓協会
2007.2.24 第2回 仙台NPPVセミナー
会場:エルパーク仙台(6Fスタジオホール) 13:00〜17:30(受付12:30〜)
招待講演 人工呼吸療法の基礎とNPPV
司会 星 邦彦 先生(東北大学病院 重症病棟部)
演者 尾崎 孝平 先生(鐘紡記念病院 麻酔集中治療部)
症例発表
司会 星 邦彦 先生(東北大学病院 重症病棟部)
・ 当院における急性期NPPVの使用経験
演者 小林 誠一 先生(石巻赤十字病院 呼吸器科)
・NPPVを施行し、術後肺合併症が改善した一症例
演者 小澤 悦子 先生(東北大学病院 重症病棟部 副看護師長)
・肺高血圧を呈した反復性肺血栓塞栓症にNPPVが奏功した一例
演者 松田 謙 先生(大崎市民病院 内科)
・当院におけるNPPVの使用経験
演者 安藤 幸吉 先生(仙台市立病院 麻酔科)
教育講演 呼吸不全に対するNPPV療法の実際
司会 飛田 渉 先生(東北大学 保険管理センター)
演者 佐久間 文隆 先生(綜合病院福島赤十字病院 呼吸器科)
NPPV実習
マスクフィッティング、拘束性・閉塞性の病態を模擬し、NPPVを体験
参加費:1,000円(当日、受付にてお支払いください)
募集人員:180名(FAXにてお申し込み順) 参加者:医師、看護師、理学療法士、臨床工学技士 等
申し込み方法:参加希望者はフジ・レスピロニクス(株)が発行する専用申込書に必要事項を記入の上、FAXにて申し込みください。
参加申し込み・問い合わせ先:フジレスピロニクス(株)仙台営業所
〒981-3213 仙台市泉区南中山1-28-18 TEL.022-348-2761 FAX.022-348-2155
共催:仙台NPPVセミナー フジ・レスピロニクス株式会